久しぶりなのでバージョンチェックでもしておこうと思って本家を訪ねたらAviUtl ExEdit2(以下AviUtl2)が登場していた。
2026/07/18 AviUtl ExEdit2 version2.1.1 を公開
今日の時点では
2026/08/02 AviUtl ExEdit2 version2.1.3a を公開
となっていて、なかなかタイムリーに訪問したものだと思う。
もらってきて解凍して使ってみる。
AviUtl1も使うのは久しぶりなので必須のプラグインとか全バージョンと同じ手順のものも忘れてるからもう一度書く。
AviUtl2 の解凍先を AviUtl213a とする。
初期状態だとC:¥ProgramData以下に関連ファイルを保存する。
個人的にC:¥にはなるべく置きたくない。
そういう場合はインストール・フォルダにdataという名のフォルダを作る。
mp4ファイルを読めるようにする。
AviUtl2を起動しておく。
GitHubからL-SMASH-Works_r####_Mr-Ojii_Mr-Ojii.zipをもらって来る。
解凍してAviUtl2の中のlwinput.aui2を実行中のAviUtl2にドロップする。
H.264(MPEG-4 AVC)形式で出力する。
x264guiEx(Aviutl2_x264guiEx_4.12_install.exe)をもらってくる(https://github.com/rigaya/x264guiEx/releases)。
実行して以下の手順。
