スプール・ホルダーは以下の経緯で現在に至っている。 「Filament Spool Holder」 「現在までに行った構造上の改良」 元は衣装ケースの骨組みだったパイプありきのホルダーなので、下の写真のようにスプールにこ
LaTeXの数式を画像にしてくれるサイト
数式と言えばTeXだ。 ここのWordPressでもWP LaTeXというプラグインでTeXを扱っているが、どうも自由度が低い。 調べてみたら更新は3年前で、現行のWordPressで動作確認もされていないようだった。
メートルねじ(Metric screw thread)
BlenderにBoltFactoryというネジを作るのプラグインがある(「Blender 2.66a Addons Add Mesh」参照)。 ちなみに呼び出しは [Shift]+[A] だ。 メートルねじのサンプルの
ノズルを0.2mmの物に交換してみた。
TEVO Tarantulaのノズルを0.2mmの物に交換した。 スパナのサイズ合わせしをたときの写真。 外したノズルがこれ。 ABSを使うようになってから焼け焦げが目立つようになって、工事現場から掘り出された遺物のよう
CyberPower BACKUP BR 375 (CP375 JP) を使い始めた。
CyberPower BACKUP BR 375 (CP375 JP) を使い始めた。 無停電電源装置(UPS)だ。 APCのBE325-JPをずっと使っていた。 バッテリーの寿命が来て、1・2度純正品の交換用バッテリー
電源からの排気の向きを変える。
3Dプリンター TEVO Tarantulaの電源のマウントについては「Power Unit Mounter」に書いた。 現在は、以下のようなパーツで以前より上の方の位置にマウントしている。 https://www.th
Blender 2.79 曲がったチューブを作る。- 断面の向き -
「Blender 2.78 曲がったチューブを作る。」でCurveに沿ったチューブを作った。 チューブの断面になる部分もCurveで作る。 上の例では断面が円だったので回転させても断面の形に影響はなかったが、もし長方形な
MM-BTSH25の電源が入らなくなった。
2013年7月8日にヤマダ電機の通販で、外箱が壊れた状態で送られてきたMM-BTSH25だが、今日電源を入れても入らなくなった。 分解してみたら中はこんな感じ。 もう手に入らない機種で、分解する人もいないだろうけど、一応
OPiとWeb Camを仮ケースにマウントしてみた。
前の記事(「eBayで買ったWebカメラを分解してみたらコンパクトになった。」)でWebカメラがそこそこコンパクトだったので、実際にOrange Piと一緒にしたらどんな感じかと思って仮のケースを作ってみた。 枠を作って
eBayで買ったWebカメラを分解してみたらコンパクトになった。
eBayで送料込み415円で買ったWebカメラがある。 Orange Piにつないでmotionで監視カメラっぽく使っているものだ。 分解して中身の基板を取り出し、マイクや照明用のLEDを取り外した。 基板を眺めてみると