Arduino IDE for Visual Studio をインストールしてみる。 Visual Studio 2017 はすでにインストールしてある。 なるべく本家からたどろうと思うが、いろいろ出てきて良く分からない
過放電後の完全密封型鉛蓄電池 WP4-6について。
「Orange Pi Zero + WEB Cam を鉛蓄電池で稼働してみる。」で過放電してしまったWP4-6のその後を書く。 直後は3Vを切っていた。 ちなみに、0.65C流した時でさえ1セル当たりの放電終止電圧は1.
Orange Pi Zero + WEB Cam を鉛蓄電池で稼働してみる。
秋月の完全密封型鉛蓄電池 6V4Ah WP4-6と低損失レギュレータ 5V1.5A NJM2396F05とで5Vを作る。 6Vから5Vを作り、消費電流が300~500m程度なので熱対策はしていない。 NJM2396はほん
Linuxで実行中のプロセスを表示する。
ps aux | grep hogehoge で、実行中のプロセスのうち、hogehogeを含むものが表示される。 ps aux | grep motion とやるとこうなる。 ずっと思っていたのだが、こうやるとリストの
PuTTY
PuTTYを使い始めた。 PuTTYはSimon TathamがMIT License(オープンソースソフトウェア)で開発・公開しているリモートログオンクライアントである。 本ソフトウェアは、SSH・telnet・rlo
Orange Pi Zero シリアル接続してみる。
LAN経由でSSH接続ばかり使ってきたが、IPアドレスが多くなってきて煩雑な上に、そもそもそのアドレス自体がきっかり決まらなかったりする。 少々面倒になったので、シリアル-USBアダプタ経由で接続してみた。 シリアル用の
Orange Pi + Armbian でLEDをコンソールから点灯・消灯させる。
緑のLEDの点灯 echo 1 >/sys/class/leds/green_led/brightness 緑のLEDの消灯 echo 0 >/sys/class/leds/green_led/brightness 赤の
Orange Pi + WEB Cam + Motion を連続稼働させてみる。
(A)Orange Pi PC Plus + eBay WEB Cam + Motion (B)Orange Pi Zero + eBay WEB Cam + Motion の2つを電源入れっぱなして連続で稼働させてみる
ロータリー・エンコーダ
秋月でだいぶ前に買ったロータリー・エンコーダを使ってみる。 ALPSのEC12E2420801というものだ。 まずは配線方法を見る。 ALPSのサイトにある上の図から、真ん中をGNDへ、左右がAとBでプルアップが必要なこ
Blender 2.78 - Ruler and Protractor -
定規と分度器の機能が備わっている。 参考にしたのはここだ。 Tool Shelf > Grease Pencil > Tools:Ruler/Protractor とたどる。 幾度見ても覚えないが、画面左の枠内がTool