Sahara's WebLog

日記のような、備忘録のような、うらみつらみのような、自慢のような…。

PIC16F1827 – MCCでmTouch –

mTouchをMCCでやってみる。 PIC16F1827を使う。 参考にしたサイトhttp://microchipdeveloper.com/touch:lowpincount-curiosity 上ではPIC16F16

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Optiboot 8.0 をNanoに書き込んでみる。

Arduino Nanoに新旧のブートローダが存在する話は以前書いた。 「Arduino ver 1.6.21でArduino Nanoにスケッチを書き込めない。」 スケッチの書き込み速度が速くなる以外に特にどんな利点が

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Arduino Nano用ICSPクリップをPogo Pinで作った。

先に完成品の写真を貼る。 ブートローダの書き込みとかに使うICSP用のコネクタだ。 普通はNanoにピンヘッダをハンダ付けし、そこにつないで配線する。 Nano本体にピンヘッダをハンダ付けすると背が高くなってしまうのを嫌

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Arduino NanoをAVRライタにしてATmega328P単独でLチカしてみる。(その3)

「Arduino NanoをAVRライタにしてATmega328P単独でLチカしてみる。(その2)」の続き。 Fuse bytes(Fuse Bits)編だ。 前回、どうもクロックがちゃんと設定できなかったので少し調べて

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Arduino NanoをAVRライタにしてATmega328P単独でLチカしてみる。(その2)

「Arduino NanoをAVRライタにしてATmega328P単独でLチカしてみる。(その1)」の続き。 3.ブレッドボードやジャンパ線などを使って以下のように配線、回路を準備する。  ATmega328P   1p

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Arduino NanoをAVRライタにしてATmega328P単独でLチカしてみる。(その1)

前置きが長いので、お急ぎの方は読み飛ばして下の「ここからやっと本題」へどうぞ。 中華Arduino UNOクローンを買ったときに秋月で買ったATmega328Pがある。 Arduinoは初めてだったので、万一の場合の予備

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Arduino Nano + BH1750FVI + SSD1306 with U8g2 をケースに入れてみる。

「Arduino Nano + BH1750FVI + SSD1306 with U8g2」の続き。 3Dプリンターで作ったケースに入れてみた。 センサー部分は向きが自由になった方がいいと思ったのでケーブルでつないで本体

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焼損したArduino Nanoクローンを修理した。

「中華製 Arduino NANO クローン 焼損」の続き。 というか修理編。 USBから電源を取って稼働中に、サーボモーターの電源をNANO上の5Vから取ったら焼損した。 見た目で明らかに壊れているのはCH340Gとチ

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ダイソーこて台用こて支え

支えあり。 支えなし。 こてがダイソー製でないからこうなるのだと思うが、支えがないとダラーンと曲がってこて先がリングに触れる。 ちょうど1年ほど前に作成したのに記事にしてなかったので書いた。 Tweet