名前と写真で、何をする物か分かる人には分かるだろう。 縁の無い人には一生縁が無いものだが、縁のある人には結構便利。 プリント基板を自作するようになったとは言っても、ブレッドボードの出番は一向に減らない。 ジャンパワイヤー
漢字の名前をつけたフォルダの並べ替えについて
環境はWindows7 漢字名をつけたフォルダの並べ替えをすると以下のようになる。 右がWindowsのエクスプローラでの並び替え後の表示で、左は同じ名前のリストを秀丸で並び替えた結果。 同じになる。 そう、当たり前の事
KiCad - 今更ながら大まかな流れの確認 -
作業の大まかな流れを覚書きしておく。 煩雑になるので、必要なパーツやそのフットプリントはすでに準備できているものとする。 英語版と日本語版とで表記が紛らわしくなるので英語版しか使わない。 起動して、Eeschemaを始め
KiCad - 回路図パーツの変更を反映させる -
Eeschema(Electronic Schematic Editor)上で回路図パターンの変更を反映させる。 とにかく、使いはじめなので、途中で回路図用のパターンの変更が必要になることもある。 一度回路図エディタに読
PIC16F1827 + 2381B(7 seg x 3 LED)
ちょっとした表示にはやっぱり7セグメントのLEDがシンプルかなと思うので、やってみた。 秋月の小さな7セグLEDがコンパクトでいい感じだ。 というより、これがあったのでやる気になったんだが。 とりあえず、0~999までの
無停電電源装置(UPS) BE325-JPのバッテリー寿命の警告が鳴る
今日、2015/10/06、無停電電源装置(UPS) BE325-JPのバッテリー寿命の警告が鳴った。 2013/04/01に購入したものなので、取扱説明書の通りに2.5年の寿命として、予定では10/01までの寿命だ。
MPLAB XのSimulationでBreak Pointが設定できない。
Break point at line 16 in file D:¥Data¥Electronics¥MPLAB_IDE_Project¥PIC10F322¥test¥ma
KiCad - Pcbnew上のフットプリントを別のものに変更する -
すでにPcbnew上にフットプリントを読み込んであって、それを別のものに変更する方法。 DIPでいこうと思っていたのに途中でやっぱりSMDに変更しようと思い立った場合など。 ここでは、Tact-SW-4PをTact-SW
PCI-Eの補助電源用のL字コネクタを自作した。
「ANTEC NeoECO Classic NE650C 2台目」に、ATX電源を新しくしたらPCI-Eの補助電源用のコネクタ周りが頑丈すぎて配線の取り回しが難儀だと書いた。 そこで、PCI-Eの補助電源用のL字コネクタ
ANTEC NeoECO Classic NE650C 2台目
気がつくとH67Mの電源が落ちていた。 使っているATX電源(EVERGREEN Silent King-5 LW-6450H-5)を取り外して別のものに交換したところ問題なく起動したので、原因はATX電源そのものにある