別に32ビットのマイコンでLチカしたっていいじゃん。 というつもりで書いたのが下の記事だ。 「PIC32MM0064GPL028 – Lチカ用の回路の準備。–」 さっき見たら、わざわざ面実装のチップで四の五のやってて、肝
KiCad用のライブラリをもらって来て使えるようにするまで
実はフット・パターンは自作のがあって今さら必要無いのだが、3D Viewで使う3Dのモデルが欲しいと思った。 自作するのも面倒なので人様のをもらおうというのが今回の話のスタートだ。 データをもらってくる。 ここでは、例え
HTTPS化顛末
サーバーをSSL化して「https://neo-sahara.com」にしてみる。 サーバー側の設定はすぐ済む。 1時間ほどして「https://」が有効になる。 WordPressのダッシュボードから設定>一般設定へ入
オルファ コンパスカッター 半径を長くする。
オルファのコンパスカッターという円にカットできる道具がある。 今日、円を切り抜こうと思ったら半径が大きくてコンパスカッターでは間に合わなかったので、腕を延長した。 上の写真、下の黄色いのがオリジナルの腕で、白い部分が3D
Blender 2.79 MirrorとOrigin
Ver 3.2.1のSet Originについては「Blender 3.2.1 Set Origin」に書いた(2022/07/20)。 Mirrorについては「Blender 2.66a Mirror」に書いた。 その
Blender 2.79 面ごとに別の色をつける。
BlenderでのMaterial関連の知識は皆無だ。 3Dプリンター用のデータの作成が主な用途となっているので、面の色とかは考慮したことがない。 ただ、編集の際に表と裏を色分けして分かりやすくしたいとは思う。 表を緑、
Digisparkクローンを試してみた。
Digisparkのクローン、送料込み192円というのが届いたので使ってみる。 Arduino 1.8.5環境で以下のように準備する。 ESP8266のときにやったように、 http://digistump.com/pa
ダイソーのアクリル絵の具とガラス絵の具
ダイソーでアクリル絵の具とガラス絵の具を買ってみた。 紙にちょっとつけて1日置いてみた。 塗った時は両方とも白だったが、乾くとガラス絵の具の方は透明に、アクリル絵の具はそのままだ。 光沢感は乾く前と後で変わらない。 アク
GPartedでOrange Pi Zeroのイメージのパーティションを小さくする。
監視カメラにしか使わず、データはみんな別のOPi上のNASへ転送する設定で使っているOPi Zeroがある。 なのに16GBもあるSDカードを挿しているので、イメージの余分な部分を詰めて4GBに入るようにしたい。 4GB
Windows10上のVirtualBoxでUbuntuを使う。
VirtualBox Ver. 5.2.12 Windows10 Pro 64BIT VirtualBoxを http://www.oracle.com/technetwork/server-storage/virtua