アイリスオーヤマのサーキュレーターPCF-HD15Nの台を外した。 吊るして使うので足が不要になるからだ。 両サイドのこれをマイナスのドライバーとかでこじって外す。 首の傾きをカチリと止めていたバネとプラスチックの突起も
ハードディスクの時間差電源投入装置を作った。
PCの電源を入れるといっぺんに何から何までフル回転で動き出す。 動き始めに一番力が必要なのはもちろんだが、例えばCPUファンは起動時が一番トラブるらしく、最初だけはフル回転で回ってその後温度に応じた回転数に落ち着くという
参院選特番を番組表だけから語る。
今日は参議院選挙だ。 日頃報道機関として世論の形成に何の貢献もしていない似非報道機関が、投票の締め切りと同時に一斉に張り切り始める。 投票が締め切られれば投票結果は決まったわけで、開票を待って明日の朝にでも報じればいいだ
Windows10のショートカットでAlt+Enter
Windows10のショートカットでAlt+Enterを押すとプロパティが表示されるはずだが、下のように選択すると表示されない。 次のように選択しないとダメ。 何でだよ、ボケ! https://neo-sahara.bo
Arduino Nano + VL53L0X × 2
1台のArduino Nano に複数の VL53L0X をつなぐ。 とりあえず2台。 モジュールにデバイス・アドレスを変更するようなピンが見当たらないのと、斜めに読んだデータシートに決め打ちでアドレスが書いてあったのと
ヤザワのどっちもクリップのゴム部分を印刷した。
ヤザワコーポレーション どっちもクリップ 強力タイプ CLW-3のゴムの部分が劣化してきたのでフレキシブル・フィラメントで作ってみた。 元々ついていたゴムのような被せる形は無理なので、上のような形状にしてホット・ボンドで
Flexible Filament (TPU) 久しぶりに出力した。
久しぶりにFlexible Filament (TPU) で出力してみたら、フィラメントが途切れる。 上が、悪い例、下が、この後の対策をやった後のうまく印刷できた例だ。 どうも、フィラメントの送りがうまくいってないように
パスワード一括管理ソフト KeePass
長くID Managerを使ってきたが、Ubuntu版が無いようなのでKeePassというのを使ってみている。 ID Managerからのデータの移行については「ID ManagerからKeePassへの移行」で書いた。
Ubuntu 18.04.2 LTS でファイル・サーバを作るまでの手順の覚書き。
※Ubuntu 18.04.2 LTS をインストールする。 この手順は省略。 ※FireFoxにログインしてブックマークを同期する。 ※モニターの解像度の設定 ブックマークしていた参考サイト(https://blog.
Ubuntu 18.04.2 LTS - ハードディスクをマウントする。 -
つながっているPCからアクセスするだけならその都度勝手にマウントしてくれるので構わない。 だが、LAN内のWndows PCから接続したい場合はUbuntuの起動時に一気にマウントさせたい。 マウントしたいHDDのUUI