Sahara's WebLog

日記のような、備忘録のような、うらみつらみのような、自慢のような…。

メダカ

メダカを飼い始めたのは2015年の6月だ。
飼い始めたというか、ホテイアオイをもらってきたら根っこにメダカの卵が産みつけられていて、それがかえって泳ぎ出したのを発見したのがスタートだ。

それが7月30日にはこの大きさまで育った。

9月5日には次の世代の誕生を確認した。

翌年2016年の6月にはこんなケースで飼うことになった。

そのまた次の世代が誕生。

2016年8月11日の写真では水槽が3つという体制になっている。

9月19日の写真ではホテイアオイが大盛況でメダカは写ってないくらい。

2017年中は、ざっと見直した感じではメダカの写真は1枚も撮ってない。
そして、今年、2018年6月3日の写真がこれだ。

9日ころからぼちぼち卵がかえりはじめたが、ピンボケであまりちゃんと写ってない。

こちらは7月7日の水替えのときに撮った親のメダカの写真だ。


2ケースに分かれて飼っていて、全部で35匹いると思う。
死んじゃったのもいるし、元気なのもいるし、まだ水槽は別だけど今年生まれたのもいて、たかがメダカだけど「命」というのはなかなか深い。

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Posted under: 自然科学・科学技術


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