「3Dプリンター TEVO Tarantula 63 – M4のボルト –」 M4のボルトをPLAで作ってみた。 もちろん、うちの3Dプリンターの精度でM4のネジが1から出力出来るわけもない。 こんなただの円柱と六角柱を
ジャンパー線保存ケース用仕切り
「3Dプリンター TEVO Tarantula 62 – ジャンパー線保存ケース用仕切り –」 ブレッドボードなどで配線に使うジャンパー線がたくさんある。 収納方法をいろいろ探していたが、こんな感じにしてみた。 ケースは
単3・4兼用電池ボックス
「3Dプリンター TEVO Tarantula 61 – 単3・4兼用電池ボックス –」 普通の電池ボックスは、しっかりホールドしてくれるのはいいのだが、ちょっと電圧をチェックするとか、一時的に放電させるとかいう用途では
液晶モジュール用スタンド
「3Dプリンター TEVO Tarantula 60 – 液晶モジュール用スタンド –」 PICに50x50mmくらいの液晶モジュールをつないで遊んでいる。 「PIC24FJ64GB002 + MCC + Nokia 5
PIC24FJ64GB002 + MCC + Nokia 5110 Graphic LCD (PCD8544) – グラフィック表示の方法 –
モノクロのLCDでグラフィックを表示するというのは、1年近く前に「PIC24FJ64GA002 + Nokia 5110 Graphic LCD (PCD8544) – グラフィック表示 –」でやっている。 Arduin
PIC24FJ64GB002 MCC でAD変換をやってみる。
MPLAB Code Configurator (MCC)でAD変換をやってみたことが無かったのでやってみた。 というか、PIC24でのAD変換も初めてかもしれない。 まず、「PIC24FJ64GA002 + Nokia
Blender 2.78c Particleの機能で面にオブジェクトを配置する。
相変わらずタイトルだけではわかりにくい。 こういうオブジェクトの各面に、 こういう別のオブジェクトを、 載せる、というか貼り付けるというか生やす。 もちろん、ConeからCubeに替えることも出来る。 Icosphere
PIC32MX120F032B MCC UARTでデバッグ用のシリアル出力(文字と10進数で)
「PIC32MX120F032B MCC UARTでデバッグ用のシリアル出力」の続き。 やはり16進数ではわかりにくいので10進表示にし、ついでに文字も出力するように変えた。 と言ってもMCCのおかげで手順は簡単だ。 R
PIC32MX120F032B MCC UARTでデバッグ用のシリアル出力
内部で値がどうなっているかをシリアル出力して確認するのは非常に有効だ。 PIC32MX120F032B MPLAB X IDE v3.45 XC32 v1.44 MPLAB Code Configurator v3.36
謎解きモジュール調べ
ただの遊び。 始まりはこんな書き込み。 362 名前:774ワット発電中さん[sage] 投稿日:2017/09/23(土) 15:13:22.29 ID:ia3w/3g5 [1/3] DCDCのステップダウンモジュール