すでにPcbnew上にフットプリントを読み込んであって、それを別のものに変更する方法。 DIPでいこうと思っていたのに途中でやっぱりSMDに変更しようと思い立った場合など。 ここでは、Tact-SW-4PをTact-SW
PCI-Eの補助電源用のL字コネクタを自作した。
「ANTEC NeoECO Classic NE650C 2台目」に、ATX電源を新しくしたらPCI-Eの補助電源用のコネクタ周りが頑丈すぎて配線の取り回しが難儀だと書いた。 そこで、PCI-Eの補助電源用のL字コネクタ
ANTEC NeoECO Classic NE650C 2台目
気がつくとH67Mの電源が落ちていた。 使っているATX電源(EVERGREEN Silent King-5 LW-6450H-5)を取り外して別のものに交換したところ問題なく起動したので、原因はATX電源そのものにある
H67MのCPUのヒートシンクとファンの掃除
久しぶりにH67MのCPUのヒートシンクとファンの掃除をしたのでその写真。 掃除前 ヒートシンクだけを取り外す。 ファンが巻き込んだホコリがヒートシンクに引っかかってたまっていくということだ。 ファンの羽は裏側のホコリが
PIC16F1827を32MHzで動かす。
「PIC16F1827 + SC1602B」でPLLを使って8MHz x 4 = 32MHzにしようとしたが出来なかった。 考えてみたら、今までは全部8MHzで動かしていたので、32MHzって1度も使ったことがなかったの
PIC16F1827 + SC1602B
PIC16F1827でLCDのSC1602Bに文字を表示する例。 PIC16F84AやらPIC16F88やらPIC16F1823まであるのにPIC16F1827のはなかったので。 eBayとかで買ったのもあるが、秋月で一
Dialog Semiconductor to acquire Atmel
とうとうAtmelがDialog Semiconductorという会社に買収されることが決まったようだ。 こちらがそのDialog Semiconductorのリリース。 こちらがAtmelのリリース。 AVRがどうなる
Skype死亡
Android端末からWi-Fi経由でSkype使えば、完全無料テレビ電話だよなと思って、2台のAndroidスマホからいろいろ試してた。 すると、さんざんグルグルした後でこんな表示になってしまった。 再起動したり、再イ
PIC12F1822 Capacitive Sensing Module (静電容量モジュール mTouch)
タッチセンサーとして使えるCPS Module(静電容量モジュール)を試してみる。 何故今頃かというと、基板にタッチ・パッド的なものを作りこんで、それに触れてボタン代わりにするのはいいけど、ぺたぺた触るんじゃパッドが汚れ
msnbot-###-###-###-###.search.msn.comはいったい何をサーチしでるんでしょう
どこからどんなボットが訪れてもらってもかまわないが、msnbot-###-###-###-###.search.msn.comがやたら頻繁に配布ファイルを持って行くのに気付いた。 持ってってもらってかまわないんだけど、D