ESP-WROOM-02を測定時間以外はDeep-Sleepさせる。 Wi-Fiとの接続待ちも含めて25秒程度の観測時間、約1分Deep-Sleepする、というセットを繰り返した。 センサーはSi7021を使ってWi-F
VaM用のMorphをBlenderで作ってみた。
追記(2020/07/21) 動画を作って放置してあったが、さっき見たら細かいところが見にくかった。 以下にあらためて静止画で説明してみた。 追記(2020/12/28) GenitalのMorphの話なのに、G2Mへの
Unity Tutorial - Movie Play in Video Player -
Unityで動画ファイルを再生させる方法。 https://neo-sahara.booth.pm
blender_mmd_tools
「Blender 2.90.1 – blender_mmd_toolsの導入にちょっとてこずった話 –」 MMDのデータをBlenderにインポートするBlender用のプラグインがあるので試してみた。 https://
INA219 + SSD1306 + Arduino Nano で電流計
INA219 + SSD1306 + Arduino Nano で電流計を作った。 作ったというよりは組み立てた、アセンブルしたって感じだ。 つないだのは電源とI2Cのラインだけ、各モジュールを置いておいて、空中配線した
Utility for importing MMD motion files (*.vmd) to VAM
下のサイトの手順の日本語での焼き直し。 https://github.com/CraftyMoment/mmd_vam_import One time setup: 1. Install python (https://
ESP-WROOM-02(Deep-Sleep) + Si7021(SHT21 HTU21 GY-21) + Orange Pi PC2
「ESP-WROOM-02 + Si7021(SHT21 HTU21 GY-21) + Orange Pi PC2」の続き。 自分でも忘れてたが、プリント基板を眺めてたらGPIO16とRSTをつなぐジャンパが作ってあった
ESP-WROOM-02 + Si7021(SHT21 HTU21 GY-21) + Orange Pi PC2
BME280モジュールは実践投入して久しい。 気圧はどこで測定しても同じだろうから、温度と湿度だけのセンサーでいいやと思って、Si7021の載ったSHT21 HTU21 GY-21 などどシルク印刷のあるセンサー・モジュ
LED調光タッチライト
そのまま使う気はさらさら無いのですぐに分解する。 もとの電源は単4を3本だが、軽量化のためにLi-Poバッテリーで使うようにコネクタ類を取り付ける。 これが基本構成で、あとは使い道によってマウンターというかケースを作るわ
Nexus7(2012)用のマウンタを作った。
だいぶ前からほこりをかぶっていた初代Nexus7を引っ張り出してきたので、そのマウンタを作った。 机などへの取り付け部分(1枚目の写真のA)は以下の方法を踏襲した。 「LEDライト用のフレキシブルなアーム」 Nexus7