ヤザワコーポレーション どっちもクリップ 強力タイプ CLW-3のゴムの部分が劣化してきたのでフレキシブル・フィラメントで作ってみた。 元々ついていたゴムのような被せる形は無理なので、上のような形状にしてホット・ボンドで
Flexible Filament (TPU) 久しぶりに出力した。
久しぶりにFlexible Filament (TPU) で出力してみたら、フィラメントが途切れる。 上が、悪い例、下が、この後の対策をやった後のうまく印刷できた例だ。 どうも、フィラメントの送りがうまくいってないように
パスワード一括管理ソフト KeePass
長くID Managerを使ってきたが、Ubuntu版が無いようなのでKeePassというのを使ってみている。 ID Managerからのデータの移行については「ID ManagerからKeePassへの移行」で書いた。
Ubuntu 18.04.2 LTS でファイル・サーバを作るまでの手順の覚書き。
※Ubuntu 18.04.2 LTS をインストールする。 この手順は省略。 ※FireFoxにログインしてブックマークを同期する。 ※モニターの解像度の設定 ブックマークしていた参考サイト(https://blog.
Ubuntu 18.04.2 LTS - ハードディスクをマウントする。 -
つながっているPCからアクセスするだけならその都度勝手にマウントしてくれるので構わない。 だが、LAN内のWndows PCから接続したい場合はUbuntuの起動時に一気にマウントさせたい。 マウントしたいHDDのUUI
ID ManagerからKeePassへの移行
ID ManagerがUbuntuで使えないのでいろいろ方策を探した。 Wineを使う方法は当たり前すぎるので後回し。 KeePassに乗り換えるのは良さそう。 やってみる。 日本語化とかしない、インストーラなしで済むな
VaM - Person>hipControl を Person>hip にParent Linkした件 -
スクリプトでhipControlのPositionを拾ってシリアルでマイコンに送るというのをやっている。 Animation>AnimationPatternで動きをつけるとhipControlの位置の値が変更されるが、
ESP-WROOM-32用のDevelopment Boardの電源まわり
AliExpressで買ったESP-WROOM-32用のDevelopment Boardの上の電源レギュレータを調べてみる。 LG33とマーキングがあるので探すとこれがヒットする。 https://cdn-shop.a
VaMからBluetooth Serial経由でESP32にデータを送ってサーボ・モーターを動かす。
Arduino IDE 1.8.8 Visual Studio Code 1.36.0 スケッチフォルダは自分で用意したsketchという名前のフォルダにしてある。 参考にしたスケッチのサンプルは2つ。 sketch&y
ESP-WROOM-32 - Servo Motor -
ここを参考にさせていただいた。 https://randomnerdtutorials.com/esp32-servo-motor-web-server-arduino-ide/ ライブラリは上からリンクされているここか