ID ManagerがUbuntuで使えないのでいろいろ方策を探した。 Wineを使う方法は当たり前すぎるので後回し。 KeePassに乗り換えるのは良さそう。 やってみる。 日本語化とかしない、インストーラなしで済むな
VaM - Person>hipControl を Person>hip にParent Linkした件 -
スクリプトでhipControlのPositionを拾ってシリアルでマイコンに送るというのをやっている。 Animation>AnimationPatternで動きをつけるとhipControlの位置の値が変更されるが、
ESP-WROOM-32用のDevelopment Boardの電源まわり
AliExpressで買ったESP-WROOM-32用のDevelopment Boardの上の電源レギュレータを調べてみる。 LG33とマーキングがあるので探すとこれがヒットする。 https://cdn-shop.a
VaMからBluetooth Serial経由でESP32にデータを送ってサーボ・モーターを動かす。
Arduino IDE 1.8.8 Visual Studio Code 1.36.0 スケッチフォルダは自分で用意したsketchという名前のフォルダにしてある。 参考にしたスケッチのサンプルは2つ。 sketch&y
ESP-WROOM-32 - Servo Motor -
ここを参考にさせていただいた。 https://randomnerdtutorials.com/esp32-servo-motor-web-server-arduino-ide/ ライブラリは上からリンクされているここか
ダイソーの繰り返し使えるはずの結束バンドがひどすぎる。
劣化がひどく、ボロボロ。 指でつまむだけでポキポキだ。 結束バンドとしてこの素材感はどうだろう。 どういう信念でダイソーはごみを108円で売りさばいてるんだろう。 https://neo-sahara.booth.pm
ESP-WROOM-32を使い始める。
秋月で取り扱いが開始されたときに喜び勇んで買い込んだESP-WROOM-32をやっと使ってみる。 今時じゃ中華通販でモジュールが500円とかで買えるようになっている。 置いといても仕方ないが、そのままじゃ使えないので、変
ESP32 - SerialToSerialBT -
ESP32のサンプル・スケッチのSerialToSerialBTを動かしてみる。 PCのBluetooth機器と同様にペアリングする。 名前はスケッチに書いてある「ESP32test」となる。 Arduino IDEのシ
ESP32の環境を作る。
環境 Arduino IDE 1.8.8 ESP8266の時と手順は同じだ。 下の部分に https://dl.espressif.com/dl/package_esp32_index.json と入れる。 ボードマネー
Orange Pi Zero - Armbian 再インストール -
以前はArmbian_5.30_Orangepizero_Ubuntu_xenial_default_3.4.113というのを書き込んであって、それが2年前、2017/07/03のことだ。 https://www.arm