どっかにもう書いたかも知れないけど覚書き。 中華製格安Bluetoothヘッドホンを常用している。 こういうのとかこういうの。 バッテリーの性能なのか、小型だからなのかわからないが、持ちが悪いので複数用意して使いまわす。
VaM テクスチャをお絵描きソフトで編集してみる。
自分には絵心がこれっぽっちも無いので、テクスチャを自分で描くなんてことはほとんどしたことが無い。 ちょっとだけやってみた。 現在お気に入りのキャラクタはAlteratic_Lacyというやつだ。 もらってきて解凍するとA
Li-Poバッテリー(18500)用電池ボックスを自作した。
18500サイズの中華Li-Poバッテリーが届いたので電池ボックスを作った。 使ったパーツは以下の通り。 電池ケース用コンタクト http://s.click.aliexpress.com/e/42fZpyk コネク
Building Custom Assets for VaM by Unity 4
新たに書いたまとめ記事があり、BOOTHで販売中です。 「Building Custom Assets for VaM by Unity 3」までは、お試しに軽いプロップでもと思って試していたが、V4でやってみたら髪のテ
Building Custom Assets for VaM by Unity 3
新たに書いたまとめ記事があり、BOOTHで販売中です。 「Building Custom Assets for VaM by Unity 2」の続き。 POSER > Unity > VaM でデータを読み込めたが、テク
Building Custom Assets for VaM by Unity 2
新たに書いたまとめ記事があり、BOOTHで販売中です。 「Building Custom Assets for VaM by Unity」の続き。 前回は現時点での最新版だった Unity 2019.1.0f2 (64-
Virt-A-Mate - Auto Behaviors and Plugins -
以前からわかっていたが、VaMのキャラクタが魅力的に見える要素の1つとしてAuto Behaviorsがある。 プレイヤーの移動に合わせて視線でこちらを追いかけてくる機能があることには気づいていたがAuto Behavi
Building Custom Assets for VaM by Unity
新たに書いたまとめ記事があり、BOOTHで販売中です。 以下、後に追記 ここでは Unity 2019.1.0f2 (64-bit) を使用した。 最終的にVaMでエラーとなったが、 2018.1.7f1 では成功
Oculus Rift HMD 用ヘッド・クーラー プロトタイプ3
「Oculus Rift HMD 用ヘッド・クーラー プロトタイプ2」の続き。 消費電流の大きいファンを注文して届くのを待っているわけだが、現状で音や振動に対処できていない。 Li-Poバッテリーの3.7Vそのままで5V
Virt-A-Mate - モーフの値を変更してみる -
xstatic38という人のLacyというキャラクタだ。 ここ数日のお気に入り。 オリジナルは暗闇にポツンと立っているのだが、明るい部屋を用意して連れてきた。 脱がす。 Select > Show Selected UI