某巨大掲示板でArduino Pro Miniの駆動電圧の調べ方を尋ねている人がいた。 そこで表題の「そのPro Miniは5V,16MHzですか3.3V,8MHzですか?」だ。 調べてみたら、本家の正規品なら基板にマー
Arduino NanoでGM009605の動作テストをする。
GM009605は海外通販で買ったI2C接続の白色OLEDだ。 128×64ピクセル、0.96インチで、$3にも満たない低価格がうれしい。 基板サイズが実測で27×27mmとコンパクトなのでいろいろ使い道も広がる。 私は
ESP8266 IPアドレスを固定する
Wi-Fi接続が完了してから以下のコードが実行されるようにしておいてMACアドレスを表示させる。
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void macaddress() { byte mac[6]; WiFi.macAddress(mac); char buf[20]; Serial.print("MAC address: "); sprintf(buf, "%02X:%02X:%02X:%02X:%02X:%02X", mac[0], mac[1], mac[2], mac[3], mac[4], mac[5]); Serial.print(buf); } |
これを控えておいて、ルーターの設定でこのMACアドレスに
Orange Pi Zero - 電源と熱対策 -
eBayで買った安いWEBカメラをつなぎ、Motionで動画をNASに送り続けているOrange Pi Zeroがある。 テストのつもりだ。 ちゃんとした設置場所も決めてもらえずに、1か月以上連続稼働している。 電源や放
4x4のキーパッドが届いたのでArduinoで動作チェック
こんなやつ。 Keypadというライブラリがあるらしいのでhttps://www.arduinolibraries.info/libraries/keypadからもらってきてインストールする。 ついでにコードもここからも
Orange Pi 海外通販で買ったヒートシンク
Orange Pi用とかRaspberry Pi用とか言って売っているものではなく、ごく普通のものを3種類使っている。 AliExpressで買った 15.0 x 15.0 x 5.5 mm のもの、eBayで買った22
Orange Pi Zero + WEB Cam を市販のモバイル・バッテリーで稼働してみる。
Orange Pi Zero + WEB Cam をバッテリー稼働してみるシリーズの第3弾だ。 「Orange Pi をバッテリー(18650)駆動する。 – BP5293-50 –」 「Orange Pi Zero +
Orange Pi をバッテリー(18650)駆動する。 - BP5293-50 -
前回、「Orange Pi をバッテリー(18650)駆動する。」では、2つ直列にした18650を三端子レギュレータ(LM7805CV)を使って5Vに降圧して使った。 三端子レギュレータがかなり発熱したのでヒートシンクや
Orange Pi + WEB Cam with Motion + SendEmail で動体検知したらメールで動画を送る。
Orange Pi + WEB Cam with Motion あたりについては「Orange Pi + WEB Cam + motion で監視カメラっぽい物を組む。」に書いた。 今回は、これにSendEmailをイン
Arduino IDE for Visual Studio - ZIPファイルからライブラリを追加する。 -
Add Library > Install Arduino Library From Zip インストールが済んだらRefreshする。 ライブラリを追加する。 https://neo-sahara.booth.pm