今回新たに必要となるパーツ PIC12F1822 (8bit PICマイコン) IRMLM6344 (Nch MOSFET) 1kΩ 抵抗 × 2 (MOSFET用) すでにある前提のもの 「LEDライトを作った
MicroBot Push みたいなのを自作してみる下調べ。
MicroBot Push は、人が指で押して操作するもの全般を自動化しようというギミックだ。 indiegogogで250% funded を得た企画だ。 最初に見たのはトレたまだ。 実際にボタンを押す部分だけの単体で
PIC12F1822 Capacitive Sensing Module (静電容量モジュール mTouch)
タッチセンサーとして使えるCPS Module(静電容量モジュール)を試してみる。 何故今頃かというと、基板にタッチ・パッド的なものを作りこんで、それに触れてボタン代わりにするのはいいけど、ぺたぺた触るんじゃパッドが汚れ
PIC12F1822 あるポートが0.5秒間以上High --> 別のポートを3秒間High
某質問サイトを眺めていたら「あるポートで0.5秒以上High状態が続いたら別のポートを3秒間Highにする。」には、というような質問があったので、出来るかなと思ってやってみた。 PIC12F1822にしたのは、たまたま机
PIC12F1822 + IR RC Module 扇風機のリモコン信号の受信
どうやら、首振り部分の機械的な構造は落ち着いて機能しているようなので、付属のリモコンについて考え始めた。 といっても「PIC16F1823 + Servo Motor + IR RC Module で壊れた扇風機の首振り
PIC12F1822 + IR LED -> IR Receiver + PIC12F1822 + Bit Banging UART -> FT232RL -> PC
2つのPIC12F1822間で赤外線通信をし、受信側に接続したシリアルUSBモジュールからPCへデータを送るテスト。 ロジアナやらPICkit3やらの配線が写っているのでごちゃごちゃしているが、実際は下の写真のようにとて
サーボ(MG996R)が動かなかったわけ
eBayで買った格安サーボのMG996Rというのが、どうもちゃんと動かない。 もっと小ぶりな9Gというのはちゃんと動くことが確認済みの回路に、そのままMG996Rをつないでも、何だか動作がハッキリしないというか、反応が無
PIC12F1822 + LM358 DAC Sound
PIC12F1822 + Servo Motor で壊れた扇風機の首振り -テスト2-
適当に仮止めでやってた分には良かったが、少しずつ詰めて、例えば扇風機と割り箸とをきっちり接続してみたりすると、どうもギシギシする。 サーボの力不足なのかなあとも思ったが、よく考えたら下のようなことになってたと気づいた。
PIC12F1822 + Servo Motor で壊れた扇風機の首振り -テスト1-
転倒させてしまった衝撃で異音が発生するようになり、やがて首振りをしなくなってしまって久しい扇風機がある。 最近になってAliexpressで壊れたモーターに良く似たモーターを見つけたが、壊れた部分はとっくに取り外して捨て