「3Dプリンター TEVO Tarantula 56 – 歯車のデータを作る –」 歯車のSTLデータの作り方というか入手方法を書いてなかったので書く。 といっても、便利なサイトがあるので、ここへ行って作ってダウンロード
「扇風機の首振り機能復活プロジェクト」 本来の機構への回帰3
「「扇風機の首振り機能復活プロジェクト」 本来の機構への回帰2」の続き。 たぶんこれで、ギアがすり減るでもしない限りは、扇風機に関しては最後の工作になるかというくらい良い仕上がりだと思う。 リンク機構の歯車にベアリングを
「扇風機の首振り機能復活プロジェクト」 本来の機構への回帰2
「「扇風機の首振り機能復活プロジェクト」 本来の機構への回帰」で、素人なりにわかったことが2つあった。 1.リンク機構のモーター側のプーリーの径が大きすぎると止まる。 2.小さいと首振りの幅が狭くなる。 リンクとかクラン
Orange Pi + WEB Cam with Motion + SendEmail で動体検知したらメールで動画を送る。
Orange Pi + WEB Cam with Motion あたりについては「Orange Pi + WEB Cam + motion で監視カメラっぽい物を組む。」に書いた。 今回は、これにSendEmailをイン
Arduino IDE for Visual Studio - ZIPファイルからライブラリを追加する。 -
Add Library > Install Arduino Library From Zip インストールが済んだらRefreshする。 ライブラリを追加する。 https://neo-sahara.booth.pm
MPLAB Xpress PICkit3でPIC32MX120F032Bに書き込んでみる。
USB Bridge Toolというものが必要だ。 ここをクリックする。 窓が開いて、ダウンロード・ボタンがあるのでクリックする。 インストールして実行されるとEnter Tokenという窓が出る。 実はさっきダウンロー
KiCAD テンプレートからプロジェクトを作る。
今までテンプレートを使ったことが無かった。 ちょっと迷ったので手順を覚書きしておく。 1.File > New Project > New Project from Template 2.プロジェクトを作成するフォルダと
MPLAB Xpress Code Configurator を試す。
結論から先に書くと、特に問題なく同じように使える。 ただ、MCCの起動で若干戸惑ったので書いておく。 初めて起動しようとしてここをクリックする。 すると窓が開く。 左上のこの部分はJREのバージョンのチェックと、条件を満
MPLAB Xpress を試す。
MPLAB Xpress はMPLAB X のクラウド版といったところか。 ちょっと調べた感じでは作ったプロジェクトをローカルに持って来れるようだし、ローカルにあるプロジェクトもクラウドへ持って行けるようだ。 ならば、ち
Orange Pi PC2 – UpdraftPlusでGoogleDriveに保存したMySQLのデータベースをインポートする –
WordPressの通常のバックアップは、UpdraftPlusというプラグインを使って自動的にGoogleDriveに保存している。 よくよく考えてみたら、このバックアップは有効なのか確認してみたことがない。 サーバー