追記 ここから 下に書いた面倒な手順のあと、実は.blendファイルをUnityへ直接インポートできることに気付いた。 マテリアルの設定がすべて引き継がれるわけではないが、現時点の私の知識では、Blender–
Unity - Asset StoreでMaterialをもらう。-
バージョンは 2018.1.9f2 Aset Store へは Window > AssetStore とたどる。 ちなみに、保存先はC:¥Users¥username¥AppData¥R
扇風機の首振り用ステッピング・モータで気づいたこと
扇風機の首振りが壊れたので、もう何年もステッピング・モータで動かしている。 「「扇風機の首振り機能復活プロジェクト」 完了」 使っているのは秋月で買ったSPG20-1362というステッピング・モータだ。 「ステッピングモ
歯車のデータを作る 2
「歯車のデータを作る」の復習 上のサイトでは扇風機の首振り用にギアを作成した。 方法に変更は無く、リンク先のサイトもすべて現存しているので、特に追加する点は無い。 ただ、自分が忘れてる点を思い出して復習する。 Blend
Blender 2.79b Booleanで幾度となく繰り返すミス
何回もやってるのにそのたびに「あれぇ?」となって立ち止まる記憶力の無さなので書いておくことにした。 書いても同じ繰り返しかも知れないけど。 結論を先に書く。 抜く側と抜かれる側の辺がピッタリ合ってるとうまく抜けないので
Windows10でBluetoothデバイスの名前を変更する。
どっかにもう書いたかも知れないけど覚書き。 中華製格安Bluetoothヘッドホンを常用している。 こういうのとかこういうの。 バッテリーの性能なのか、小型だからなのかわからないが、持ちが悪いので複数用意して使いまわす。
VaM テクスチャをお絵描きソフトで編集してみる。
自分には絵心がこれっぽっちも無いので、テクスチャを自分で描くなんてことはほとんどしたことが無い。 ちょっとだけやってみた。 現在お気に入りのキャラクタはAlteratic_Lacyというやつだ。 もらってきて解凍するとA
Li-Poバッテリー(18500)用電池ボックスを自作した。
18500サイズの中華Li-Poバッテリーが届いたので電池ボックスを作った。 使ったパーツは以下の通り。 電池ケース用コンタクト http://s.click.aliexpress.com/e/42fZpyk コネク
Building Custom Assets for VaM by Unity 4
新たに書いたまとめ記事があり、BOOTHで販売中です。 「Building Custom Assets for VaM by Unity 3」までは、お試しに軽いプロップでもと思って試していたが、V4でやってみたら髪のテ
Building Custom Assets for VaM by Unity 3
新たに書いたまとめ記事があり、BOOTHで販売中です。 「Building Custom Assets for VaM by Unity 2」の続き。 POSER > Unity > VaM でデータを読み込めたが、テク