某掲示板で RTCC機能付きのPICに32.768Hzの水晶付けて時計を作っているんですがどうもうまくいきません。 って書いてる人がいた。 HzじゃなくてkHzなんだろうけど。 ちょっと前には、「RTCCで正確な時計を作
PIC10F322 + MPLAB Code Configurator でLチカ
PIC10F222でやろうとしたらMCC(MPLAB Code Configurator)が対応してなかった。 PIC10F322には対応している。 System Module の設定 Timer0の設定 出力ピンの設定
PIC32MMでdelay関数を作る。
作るって言っても人様のコードをもらって来ただけだ。
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#define SYS_CLK_FREQ 8000000 void delay_m(unsigned int msec){ //volatile unsigned int start = _CP0_GET_COUNT(); unsigned int start = _CP0_GET_COUNT(); while( _CP0_GET_COUNT() - start < ( msec * SYS_CLK_FREQ / 2 / 1000 ) ) Nop(); return; } |
_CP0_GET_COUNT() はコア・タイマーの値を返すらしい。 差を調べてある値になるまで待つと
Download Monitor に戻す。
Simple Download Monitor というのを使ってた。 「Simple Download Monitor」 「Simple Download Monitor 使い方」 ふと気づいたら、全然ダウンロードできて
MPLAB Code Configurator - ピン関連の設定をする窓 -
MPLAB Code Configurator ではPICのピン関連の設定をする窓がいくつかあるのでまとめてみる。 Pin ManagerにはGrid ViewとPackage Viewがある。 機能的には同じだと思うが
PIC32MM0064GPL028 + MCC でCLCを試してみる。
PWMをやりながらMCCを眺めていたらロジックっぽい絵の描いてあるアイコンがあった。 Configurable Logic Cell(CLC)というやつのようだ。 ロジック自体をほとんど知らないわけだが、ANDだのORだ
PIC32MM0064GPL028 + MCC でPWMを試してみる。
相変わらず行き当たりばったり、出たとこ勝負、解説は斜めに読む、でPWMをやってみる。 実はこのお題、「PIC32MM0064GPL028 – MCCを使ってMCCPでPWMもどきのLチカ。 –」でもやっているが、見事にか
ジャンパー線が焼けた。
18650のこの部分と USBシリアル変換モジュールのこの辺り(赤い四角) が触れて大電流が流れ、モジュールのソケットが融け(上、矢印部分)、ジャンパー線が焼けた(下)。 上の18650の写真は配線をやり直すのでシールを
レベルシフト
駆動電圧の異なるモジュールどうしをつなぐには電圧の変換が必要だ。 レベルシフトというらしい。 実際の方法については勉強になる参考サイトがいくつもある。 http://www.cepstrum.co.jp/hobby/5v
メダカ
メダカを飼い始めたのは2015年の6月だ。 飼い始めたというか、ホテイアオイをもらってきたら根っこにメダカの卵が産みつけられていて、それがかえって泳ぎ出したのを発見したのがスタートだ。 それが7月30日にはこの大きさまで