昨日Arduino NANOで動作確認(「Arduino NanoでGM009605の動作テストをする」)したSSD1306がPIC24FJ64GB002で駆動できるようになったので覚書き。 昨日も書いた通り、基板裏には
Arduino NanoでGM009605の動作テストをする。
GM009605は海外通販で買ったI2C接続の白色OLEDだ。 128×64ピクセル、0.96インチで、$3にも満たない低価格がうれしい。 基板サイズが実測で27×27mmとコンパクトなのでいろいろ使い道も広がる。 私は
コーヒー・ドリッパー用のスペーサー
「3Dプリンター TEVO Tarantula 69 – コーヒー・ドリッパー用のスペーサー –」 コーヒー・ドリッパーを100均で買った急須の上に置いて使っている。 赤い線を引いた部分が他より高くなっているためにコーヒ
離れたところにあるPCでの作業の終了を手元で知る。
離れたところにあるPCや、近くにあるけどモニターの前についていられない状態のPCがある。 そういったPCでそこそこ時間のかかるある作業をさせている場合の話。 定期的にモニターを覗きに行ければ一番いいわけだが、そうもいかな
ESP8266 IPアドレスを固定する
Wi-Fi接続が完了してから以下のコードが実行されるようにしておいてMACアドレスを表示させる。
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void macaddress() { byte mac[6]; WiFi.macAddress(mac); char buf[20]; Serial.print("MAC address: "); sprintf(buf, "%02X:%02X:%02X:%02X:%02X:%02X", mac[0], mac[1], mac[2], mac[3], mac[4], mac[5]); Serial.print(buf); } |
これを控えておいて、ルーターの設定でこのMACアドレスに
モニターの電源LED用の反射板
「3Dプリンター TEVO Tarantula 68 – モニターの電源LED用の反射板 –」 うちのモニターは、どういう設計思想なのか確かめたわけではないが、電源LEDが下側にある。 これ、下にもぐって下から上を向けて
ESエクスプローラーをやめてX-plore File Managerにした。
Android端末で使うファイラーの話だ。 いちばんよく行うのは、撮った写真をPCへ転送するという作業だ。 これさえ問題なく出来れば、私的には9割方どんなアプリでもOKである。 今まで使っていたESエクスプローラーはもち
stlファイルのビュアー
stl Viewer で検索した結果から以下のものを試した。 インストールして起動してフォルダ・ツリーによるサムネイル表示が出来るかどうかだけを表面的にチェックした。 ざっと眺めて出来なさそうならアン・インストールした。
フィラメントをスプールに巻き直した。
「3Dプリンター TEVO Tarantula 68 – フィラメントをスプールに巻き直した。 –」 フィラメントが絡むようになってしまった。 他のフィラメントと交換して保管する際にちゃんと端を留めておかなかったために緩
PIC24FJ64GB002 MCCで2つのピンのAD変換値を表示させる。
1ピンの電圧値を連続で取るのは以前にもやった。 「PIC24FJ64GB002 MCC でAD変換をやってみる。」 この時は「Enable Auto Sampling」にチェックを付けて、ただただADC1_Convers