「1/58 リアルドライブ nano ビッグタイヤ」 を改造する準備を少しずつやっていく。 基板がネジ留めで無いのでそこで止まっていたが、その続き。 まず、問題の基板を固定している部分がこれ。 紫の円の部分だが、プラスチ
ライン・トレース・カーとか赤外線リモコンで操縦できる車とか 3 REALDRIVE nano BIGTIRE 届いた
「1/58 リアルドライブ nano ビッグタイヤ」が届いた。 どうせガワは取っちゃうから一番安いのにした、真ん中の赤っぽいヤツだ。 後で知ったのだがこのシリーズ3つなら同時に走らせることが出来るらしい。 外箱はこんな感
ライン・トレース・カーとか赤外線リモコンで操縦できる車とか 2 楽しい工作シリーズ
流れでリモコン・カーを衝動ポチリした件はすでに書いたが、タミヤの「楽しい工作シリーズ」でシャーシを作る方も平行してやる。 結局買ったのはこんなパーツ。 モーター系は、実際に走らせてみないとスピード感とかわからなそうだから
ライン・トレース・カーとか赤外線リモコンで操縦できる車とか 1 一般的なシャーシとREALDRIVE nano BIGTIRE
ライン・トレース・カーとか赤外線リモコンで操縦できる車とか、とにかく、何か動くものとの絡みをPICでやりたいなと思う。 動くものなら何でもいいわけだが、水上も水中も空中も難しそうだからまずは陸上ということで、ライン・トレ
PIC12F675 — I2C —> AQM0802A どうもしっくり来ない
PIC12F675 — I2C —> AQM0802A で「Hello」を表示させたときの信号の様子をデジアナで拾うとこんな感じだ。 最初の2枚は秋月のデータ・シートに書いてあった初期化コードを送ってるだけ。 3枚目は「
PIC12F675 --- I2C ---> AQM0802A とりあえず「Hello」
PIC12F675を使ってI2C接続のAQM0802Aに文字を表示するテスト。 I2Cの機能の搭載されていないPIC12F675だが、すでにI2C接続のEEPROMに書き込むことはできているので、同じI2C接続のAQM0
Blender 2.70 視点回転時の中心を選択部分にする
「Blender 3.2.1 Numpad.」に関連記事(2022/07/21)。 言葉にすると何だか分からなくなるが、要するに、マウスの中ボタンでグリグリ回転させる際の回転の中心を選択部分に固定する方法。 一番便利とい
Blender 2.70 Delete Dissolve
こう選択してから 普通にDeleteすると、こうなる。 Delete Dissole を使うと、こういうふうにできる。 Dissolve Edges Dissolve Vertices いまひとつ意味がつかめないが Li
赤外線リモコン受信モジュール
赤外線リモコン受信モジュールの話題を某巨大掲示板で見つけてから興味を持っていくつか調べてみた結果の独断と偏見による覚書き。 ※決してディスクリートなどではなく高機能なICを含むパーツである。 普通の赤外線フォトトランジス
PL-IRM2161-XD1
赤外線リモコン受信モジュールのお話。 某掲示板で、PL-IRM0101では動くのにPL-IRM2161-XD1に挿し替えると動かんと書かれているのを見かけた。 PL-IRM2161-XD1といえばどっかで目にした覚えがあ