劣化がひどく、ボロボロ。 指でつまむだけでポキポキだ。 結束バンドとしてこの素材感はどうだろう。 どういう信念でダイソーはごみを108円で売りさばいてるんだろう。 https://neo-sahara.booth.pm
ESP-WROOM-32を使い始める。
秋月で取り扱いが開始されたときに喜び勇んで買い込んだESP-WROOM-32をやっと使ってみる。 今時じゃ中華通販でモジュールが500円とかで買えるようになっている。 置いといても仕方ないが、そのままじゃ使えないので、変
ESP32 - SerialToSerialBT -
ESP32のサンプル・スケッチのSerialToSerialBTを動かしてみる。 PCのBluetooth機器と同様にペアリングする。 名前はスケッチに書いてある「ESP32test」となる。 Arduino IDEのシ
ESP32の環境を作る。
環境 Arduino IDE 1.8.8 ESP8266の時と手順は同じだ。 下の部分に https://dl.espressif.com/dl/package_esp32_index.json と入れる。 ボードマネー
Orange Pi Zero - Armbian 再インストール -
以前はArmbian_5.30_Orangepizero_Ubuntu_xenial_default_3.4.113というのを書き込んであって、それが2年前、2017/07/03のことだ。 https://www.arm
PCにSATAのHDDをたくさん接続する。
GIGABYTE GA-H67M-D2-B3 という8年も使っているマザーボードに玄人志向のSATA3 10ポート増設ボード SATA3I10-PCIEを2枚挿す。 1枚しか認識しないようなケースもあるようだが、とりあえ
Vam - Unity <-> SerialPort <-> Arduino
Unity、C#、Arduinoすべてに不慣れ、スキル・レスなためにいろいろ苦労しているが、その過程の覚書き。 2019/07/03 時点の問題は定期的にVaM上の動きが乱れること。 ノイズが紛れ込んだかのようにピクつく
ArduinoからVaMへシリアル通信で値を送ってPersonの腰を動かす。- 回転編 -
追記(2021/02/20) だいぶ前の記事で完全に忘れていた。 Arduino用のスケッチとVaM用のスクリプトを入れたzipファイルを見つけて、こんなことやってたんだとこの記事を掘り起こして見ている。 見直しの過程を
Arduino + Relay Module
機械式のリレーは自作では一度も使ったことがない。 以前使っていたUPSの中にリレーが入っていて、落雷時の瞬間的な停電のときにカチリと鳴っていた程度の付き合い。 使用条件として満たしたいことはArduinoの電源投入時にO
Unity - Transform -
https://docs.unity3d.com/ja/current/ScriptReference/Transform.html VaM上のPersonのHipを動かした。 その際に値を変更するわけだが、オブジェクト