GIGABYTE GA-H67M-D2-B3 という8年も使っているマザーボードに玄人志向のSATA3 10ポート増設ボード SATA3I10-PCIEを2枚挿す。 1枚しか認識しないようなケースもあるようだが、とりあえ
Vam - Unity <-> SerialPort <-> Arduino
Unity、C#、Arduinoすべてに不慣れ、スキル・レスなためにいろいろ苦労しているが、その過程の覚書き。 2019/07/03 時点の問題は定期的にVaM上の動きが乱れること。 ノイズが紛れ込んだかのようにピクつく
ArduinoからVaMへシリアル通信で値を送ってPersonの腰を動かす。- 回転編 -
追記(2021/02/20) だいぶ前の記事で完全に忘れていた。 Arduino用のスケッチとVaM用のスクリプトを入れたzipファイルを見つけて、こんなことやってたんだとこの記事を掘り起こして見ている。 見直しの過程を
Arduino + Relay Module
機械式のリレーは自作では一度も使ったことがない。 以前使っていたUPSの中にリレーが入っていて、落雷時の瞬間的な停電のときにカチリと鳴っていた程度の付き合い。 使用条件として満たしたいことはArduinoの電源投入時にO
Unity - Transform -
https://docs.unity3d.com/ja/current/ScriptReference/Transform.html VaM上のPersonのHipを動かした。 その際に値を変更するわけだが、オブジェクト
ArduinoからVaMへシリアル通信で値を送ってPersonの腰を動かす。
「VaMからシリアル通信で値を送ってAtduinoでサーボ・モーターを動かす。」の派生。 スライダーの値だけでなく、実際には人の腰の動きや位置に合わせてサーボを動かしたい。 最初の人は別の人からのアドバイスを受けてそれを
VaMからシリアル通信で値を送ってArduinoでサーボ・モーターを動かす。
表題の通りのことをして、ロボットに取り付けた懐中電灯を上下に怪しく動かすスクリプトを発表している人がいた。 https://www.reddit.com/r/VAMscenes/comments/c5wkhg/seria
Real Time Clock Module ( DS3231 + AT24C32 ) + Arduino UNO + Arduino IDE 1.8.8
DS1307の載っているモジュールを久しぶりに使ってみたが、大した精度は期待できそうもない。 「Real Time Clock Module ( DS1307 + AT24C32 ) + Arduino UNO + Ar
Real Time Clock Module ( DS1307 + AT24C32 ) + Arduino UNO + Arduino IDE 1.8.8
DS1307とAT24C32を載せたTiny RTC I2C modulesとシルク印刷のあるモジュールを4年半ぶりに取り出して来た。 Arduino IDEでスケッチを書き込もうとしたが、以前のままのライブリではエラー
Arduino Nano + LM386N + Speaker でオルゴール
参考サイト 私だけの電子オルゴール Differential Signal Input Audio Amplifiers Using LM386 Nanoの準備は完全に私だけの電子オルゴールの通り。 AVRマイコンでやる