GM009605は海外通販で買ったI2C接続の白色OLEDだ。 128×64ピクセル、0.96インチで、$3にも満たない低価格がうれしい。 基板サイズが実測で27×27mmとコンパクトなのでいろいろ使い道も広がる。 私は
ESP8266 IPアドレスを固定する
Wi-Fi接続が完了してから以下のコードが実行されるようにしておいてMACアドレスを表示させる。
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void macaddress() { byte mac[6]; WiFi.macAddress(mac); char buf[20]; Serial.print("MAC address: "); sprintf(buf, "%02X:%02X:%02X:%02X:%02X:%02X", mac[0], mac[1], mac[2], mac[3], mac[4], mac[5]); Serial.print(buf); } |
これを控えておいて、ルーターの設定でこのMACアドレスに
PIC24FJ64GB002 MCCで2つのピンのAD変換値を表示させる。
1ピンの電圧値を連続で取るのは以前にもやった。 「PIC24FJ64GB002 MCC でAD変換をやってみる。」 この時は「Enable Auto Sampling」にチェックを付けて、ただただADC1_Convers
ニッケル水素電池用の放電器
「ニッケル水素電池の放電器をプリント基板化」で作った放電器がへたってきたので新しいのを作った。 エッチングも久しぶりだ。 久しぶりだが、手順・方法とも全く変わりなく、何も問題なく無事済んだ。 なので、現行の方法に何の加筆
水に入れられる熱電対を買った。
先端部分に9cmほどの長さのステンレスのカバーがついた熱電対を買った。 他のが水に入れられないのか良く分からない。 これも、目視した限りでは水に入れても大丈夫なつくりに見える、ってだけのことだが。 接続部分のオレンジのパ
Orange Pi Zero - 電源と熱対策 -
eBayで買った安いWEBカメラをつなぎ、Motionで動画をNASに送り続けているOrange Pi Zeroがある。 テストのつもりだ。 ちゃんとした設置場所も決めてもらえずに、1か月以上連続稼働している。 電源や放
単3・4兼用電池ボックス
「3Dプリンター TEVO Tarantula 61 – 単3・4兼用電池ボックス –」 普通の電池ボックスは、しっかりホールドしてくれるのはいいのだが、ちょっと電圧をチェックするとか、一時的に放電させるとかいう用途では
液晶モジュール用スタンド
「3Dプリンター TEVO Tarantula 60 – 液晶モジュール用スタンド –」 PICに50x50mmくらいの液晶モジュールをつないで遊んでいる。 「PIC24FJ64GB002 + MCC + Nokia 5
PIC24FJ64GB002 + MCC + Nokia 5110 Graphic LCD (PCD8544) – グラフィック表示の方法 –
モノクロのLCDでグラフィックを表示するというのは、1年近く前に「PIC24FJ64GA002 + Nokia 5110 Graphic LCD (PCD8544) – グラフィック表示 –」でやっている。 Arduin
PIC24FJ64GB002 MCC でAD変換をやってみる。
MPLAB Code Configurator (MCC)でAD変換をやってみたことが無かったのでやってみた。 というか、PIC24でのAD変換も初めてかもしれない。 まず、「PIC24FJ64GA002 + Nokia