こんなの。 ノコで切る。 一か所糊が付いてるだけなので、全周切らなくてもすぐ取れた。 最初から万力に挟んで不透明な部分を変形させれば、ノコ無しでも外れた気がする。 中の基板部分は、この2か所のハンダを吸い取ればすぐ外れる
プロポーショナルなフォントを探してArduino SSD1306Ascii Library を見つけた。
SSD1306用のプロポーショナル・フォントは無いのかなと思い、 Arduino SSD1306 proportional font で検索したらArduino SSD1306Ascii Libraryを見つけたので試し
PowerShellのps1ファイルをbatファイルから実行する。
batファイルから呼び出して実行したい D:¥Hourly2.ps1 の内容は以下。
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$date = Get-Date -Format "yyyyMMddHHmmss" Invoke-WebRequest -UseBasicParsing -URI http://192.168.11.33/Hourly+$date |
要するにESP8266のサーバーに送信するときにこちらの時刻
esp8266-oled-ssd1306に横スクロールを追加してみた。
esp8266-oled-ssd1306はESP8266でSSD1306を動かすためのライブラリだ。 「ESP8266 + SSD1306(GM009605)」 斜めに眺めた限りでは横スクロールの命令が入ってないように見
ESP8266 + SSD1306(GM009605)
ESP8266でもSSD1306(GM009605)の動作テストをした。 と言っても、PICと違ってライブラリをもらって来て動かしただけだ。 ただし、Arduino用の物は動かなかった。 https://github.c
そのPro Miniは5V,16MHzですか3.3V,8MHzですか?
某巨大掲示板でArduino Pro Miniの駆動電圧の調べ方を尋ねている人がいた。 そこで表題の「そのPro Miniは5V,16MHzですか3.3V,8MHzですか?」だ。 調べてみたら、本家の正規品なら基板にマー
MPLAB Code Configurator の2度目からの開き方(コピーした場合)
プロジェクトをコピーした場合、気のせいかもしれないがMCCの設定がうまく反映しないような気がする。 通常はこう開くが、 ここをダブルクリックして開く方が明示的にMCCの設定ファイルを指定できる気がする。 なお、マニュアル
PIC32MX470F512H + SSD1306(GM009605)
SSD1306を制御ICに使う低価格、小型、白色OLEDで遊んでいる。 PIC24でも動いた(「PIC24FJ64GB002 + SSD1306(GM009605)」)ので、PIC32でも試してみる。 開発環境 MPLA
MPLAB Code ConfiguratorのDevice Libraryのアップデート方法
最新版をもらってきて解凍しておく。 http://www.microchip.com/mplab/mplab-code-configurator MPLAB X IDEを起動してToolsからOptionsとたどる。 開
PIC24FJ64GB002 + SSD1306(GM009605)
昨日Arduino NANOで動作確認(「Arduino NanoでGM009605の動作テストをする」)したSSD1306がPIC24FJ64GB002で駆動できるようになったので覚書き。 昨日も書いた通り、基板裏には