「POSTMANを使ってみる。」の続き。 ESP8266からPUSHとかGETとかを送って、ThingSpeakの機能を使う。 このとき、実際にどうやりゃいいのさ、というのが良く分かってない。 まあ、人様の物まねをさせて
POSTMANを使ってみる。
ThingSpeakでAPIのURIについて調べていると、 POSTMANというのが出てくる。 試してみる。 上のリンクをクリックして、行った先で64BIT版をもらう。 もらったのはPostman-win64-4.9.3
Orange Pi 壁貼りサーバ
「Orange Pi PC2 – 落ち着き先 –」の続き。 Orange Pi のサーバだが、最終的に、壁に刺した画鋲に磁石で張り付けて運用中。 こうすると、もう全く邪魔にならずに良い。 追記 その後、両面テープがはがれ
ダイソーのモバイルバッテリーに入っている18650の放電テスト 1~2回目
「ダイソーのモバイルバッテリーが手に入ったので改造」の続き。 ダイソーのモバイルバッテリーに入っている18650の放電テストをやってみた。 抵抗はワット数を稼ぐために9本使っているが、10Ωの抵抗を、[直列に3本]×[並
ダイソーのモバイルバッテリーが手に入ったので改造
ちょっと前にだいぶ話題になった、ダイソーのモバイルバッテリーが入手できたので改造した。 さんざんレポートされているので今更感は否めないが、3.7V、2000mAhの18650というサイズの2次電池が入っている。 ケースに
1.27mmピッチ、SIPパッケージ用のケチケチ変換基板
秋月で買った1個25円のレギュレータを、ブレッドボードでちょと試す。 1.27mmピッチなので、そのままでは刺さらない。 eBayで買った送料込み5枚で146円の28pinの変換基板を4つに切って使う。 146 ÷ 5枚
ESP8266モジュール(ESP-WROOM-02)を試す その56 ファームウェアをアップデートする(2016/12/17版)
追記(2021/03/15) ここからもらったNodeMCU Flasherならワン・クリックだった。 https://github.com/nodemcu/nodemcu-flasher もらってきたファイルを解
Orange Pi PC2 - 落ち着き先 -
というわけで、一通りいじくったので、ケースの裏側にネオジム磁石を両面テープで張り付けて、 机の横に張り付けて設置した。 キーボードもマウスも基本的には外して、TeraTermから操作する。 あるいは、送ったデータの回収だ
Orange Pi PC2 - SDカードを速いのに替えた -
サンディスクのSDSDQUPN-008G-J35AというClass10のものに替えてみた。 速度の比較 上がClass4のSDカード、下がClass10のSDカードにUbuntuのイメージを書き込んでいるところ。 約2.
Orange Pi PC2 - 大容量のSDカード上の小容量のパーティションを実サイズでイメージ化する。 -
タイトルの意味が分かりにくい。 つまりこういうこと。 もともと本家から提供されたUbuntuのイメージのサイズは、圧縮時に962MB、解凍時に3.49GBだ。 これは4GBのSDカードに焼けて、そのサイズ内で運用できるサ