eBayで買ったVL53L0Xの載ったモジュールをArduino Nanoで動作テストする。 モジュールの基板のシルクにはCJVL53L0XV2とある。 距離センサーだ。 以下の手順でライブラリをインストールする。 VL
Arduino Nanoを使ってPro MiniにBootloaderを書き込む。
接続方法。 Pro MiniにはICSP用のランドが用意されていないので上のように接続する。 書き込み器として使うNanoのGND、RST間には適当なコンデンサが必要。 https://neo-sahara.booth.
Optiboot 8.0 をNanoに書き込んでみる。
Arduino Nanoに新旧のブートローダが存在する話は以前書いた。 「Arduino ver 1.6.21でArduino Nanoにスケッチを書き込めない。」 スケッチの書き込み速度が速くなる以外に特にどんな利点が
Arduino NanoをAVRライタにしてATmega328P単独でLチカしてみる。(その3)
「Arduino NanoをAVRライタにしてATmega328P単独でLチカしてみる。(その2)」の続き。 Fuse bytes(Fuse Bits)編だ。 前回、どうもクロックがちゃんと設定できなかったので少し調べて
Arduino NanoをAVRライタにしてATmega328P単独でLチカしてみる。(その2)
「Arduino NanoをAVRライタにしてATmega328P単独でLチカしてみる。(その1)」の続き。 3.ブレッドボードやジャンパ線などを使って以下のように配線、回路を準備する。 ATmega328P 1p
Arduino NanoをAVRライタにしてATmega328P単独でLチカしてみる。(その1)
前置きが長いので、お急ぎの方は読み飛ばして下の「ここからやっと本題」へどうぞ。 中華Arduino UNOクローンを買ったときに秋月で買ったATmega328Pがある。 Arduinoは初めてだったので、万一の場合の予備
Arduino Nano + BH1750FVI + SSD1306 with U8g2 をケースに入れてみる。
「Arduino Nano + BH1750FVI + SSD1306 with U8g2」の続き。 3Dプリンターで作ったケースに入れてみた。 センサー部分は向きが自由になった方がいいと思ったのでケーブルでつないで本体
焼損したArduino Nanoクローンを修理した。
「中華製 Arduino NANO クローン 焼損」の続き。 というか修理編。 USBから電源を取って稼働中に、サーボモーターの電源をNANO上の5Vから取ったら焼損した。 見た目で明らかに壊れているのはCH340Gとチ
Arduino Nano + BH1750FVI + SSD1306 with U8g2
「Arduino Nano + BH1750FVI」の続き。 上ではシリアル・モニターに結果を出力するスケッチのサンプルをもらってきて試しただけだ。 使えそうなのでスタンド・アローンで使うために表示用の液晶をつけることに
Visual Studio Code + Arduino で書き込み時のログを全部表示させる。
Visual Studio CodeのArduino環境からArduinoにスケッチを書き込む際に表示されるログがそっけない。 ビルドの経過も全部見たい場合の設定方法を探すのにちょっと迷ったので覚書き。 infoかver