結論だけ先に書く。 Acronis True Image Home 2010はGPT形式に対応していないので、Acronis True Image Home 2012 Plusをアップグレード購入してね。 と言われたけど
需要と供給のバランスってやつですね
そうまでして観る価値があるのかなあ。 たとえば映画なんて100円でレンタルできるでしょ。 送料込みで15000円のカードリーダー買うつもりなら150本借りれるわけだけど、そんなに見切れねえし。 現状、観ないうちにBDレコ
BD-REにデジカメデータを保存
BD-REに大量のデジカメのデータを書き込んでみた。 どれくらい時間がかかるかの覚書だ。 条件 データ種類:バラ( 圧縮ソフトとかでまとめていないという意味 )のデジカメのデータ データの個数:29496個( フォルダ含
TPR-105F -> SN754410NE with PIC12F675
TPR-105F -> SN754410NE with PIC12F675 モーターのドライブ用ICをSN754410NEに変更してみた。 このICも秋月で購入したものだが、コンパクトでなかなか良さげなのに実際に使ってる
TPR-105F -> TA7291P with PIC12F675
TPR-105F -> TA7291P with PIC12F675 フォトリフレクタの上方3mmにおける反射面の白黒の変化をPIC12F675で拾い、プログラムの判断で2本の出力ピンにLHあるいはHLとして出力し、これ
フォトリフレクタ TPR-105F
フォトリフレクタ TPR-105F の反応をPICで読み込むテストをしてみた。 TPR-105F は秋月で入手した。単純にフォトリフレクタの中で一番安いやつを選んだだけだが、もちっと大きいのにしておけばよかったかなと思う
赤外線リモコン受信モジュールと通信してみる
秋月で買った赤外線リモコン受信モジュールPL-IRM0101との通信、というか、赤外線リモコン受信モジュールPL-IRM0101を反応させてみる、という表現の方が実際にやったことに近い。 PICは久々に登場のPIC12F
Program operation of EEPROM failed.
PICKit3 ProgrammerでHEXファイルを書き込ませると、Program operation of EEPROM failed. というエラーが出る。 書き込みの対象はPIC16F1823で、HEXファイルは
MicrochipのProduct Selectorがおもしろい
MicrochipのProduct Selectorというのがある。 PICを希望する仕様で絞り込めるツールだ。 ちなみに、AD変換はあった方がいいなあとか、8pinじゃちょっと少ないなとかの条件を入れて、値段の安い順に
mikroBASICのプロジェクト・フォルダ
mikroBASICのプロジェクト・フォルダにはたくさんのファイルが作成される。 Project > Clean Project Folder をクリックすると、 下の絵ように「太字はビルドすればまた作れるよ。」と書いて