Sahara's WebLog

日記のような、備忘録のような、うらみつらみのような、自慢のような…。

Analog Circuit Simulator Applet – 02 – 自分の回路を1から作ってみる。

Analog Circuit Simulator Applet – 01 – 試してみる。」の続き。
もちろん、何も配置されていないところから自分で回路を作ることもできる。
falstad_ciecuit_simu_0_07
メニューのDrawかマウスの右クリックで、回路に配置するパーツを選ぶことができる。
falstad_ciecuit_simu_0_06
例えば抵抗を配置する。
抵抗を選択して、
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画面上で左クリックし、そのまま適当な位置までドラッグしてから離すと抵抗が配置される。
falstad_ciecuit_simu_0_10
端にこのような白いドットがあり、この位置を合わせると2つのパーツが接続される。
falstad_ciecuit_simu_0_11
マウスを近づけると青い四角が表示され、これををつまんでドラッグすると、パーツを回転させることができる。
それ以外の部分をつまむと、パーツ全体を移動させることもできる。
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端をつまんで、別のパーツの端の白い点まで引っ張って重ねれば、回路が完成する。
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Analog Circuit Simulator Applet – 03 – 回路のエクスポートとインポート。

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