さあ、始まりましたよ。 無能なマスコミの真骨頂、本末転倒番組のオンパレード。 報道の自由度ランキング72位の恥を知らない我が国のマスコミが、またぞろ繰り広げる、結果が出た後に頑張っちゃうこの日限りの「ザ・報道機関ごっこ」
トークン分解(破壊?)
某銀行のトークンをバラしてみた。 樹脂で封入されているので、無理やりこじ開ける。 電源はCR2032、とてもコンパクトな作りだ。 内部の気泡の残り具合から言って、表の左上の穴から樹脂を注入して固めるのだろう。 その際に、
電源タップ的なもの
電子工作用で作った基板の電源端子は、ピンソケットやピンヘッダを使うようにいつの間にか統一している。 AC電源で言うところの「電源タップ」みたいなものを作ってみた。 連結ピンヘッダと分割ロングピンソケットと熱収縮チューブで
ヘッドルーペをちょっと改造
ヘッドルーペというのを使っている。 両手が使えて、両眼で見れて、安いルーペという条件を満たす物の中から選んで購入したものだ。 最近のはんだ付けには必須となっている。 つばの上にLEDがついてて手元を照らしてくれるのだが、
Windows10 - VB6の開発環境が何事もなく動く -
VB6で作った小物がいろいろある。 Windows10になったらこうなったものがある。 つまり、窓のサイズが寸足らずになる。 Windows10側でどこか設定すれば直るのかもしれないが、他はそんな現象が起こっていないので
「 PICkit3に良く似た、ほとんど同じ機能を持った何か。」が若干不調?
追記(2016/09/04) 接続ケーブルの端子をきれいにしたら直った(一番下の追記参照)。 「PICkit3に良く似た、ほとんど同じ機能を持った何か。」とか、回りくどい書き方をしているが、要は中華製のクローンだ(PIC
Windows10にアップグレードしてみた。
無料とでも言うのでなけりゃ永久に7のままでいくところだ。 でも、無料らしいので、試してみるくらいはしておこう。 やったことは以下のとおり。 1.Acronis True Imageで現行のWindow7環境をシステムごと
カウント・ダウン・タイマーをプリント基板化した。
「カウント・ダウン・タイマー」で作ったユニバーサル基板上の手配線の回路をプリント基板化した。 7セグLEDを取り外したところ。 例によって、電源端子以外は表面に実装した。 DIP品のPICも7セグメントLEDもすべて無理
本日のエッチング(2016/07/05)
気温が高くなってくるとラミネータが熱くてイヤだ。 もっとも、ハンダ付けはもっと熱くてイヤだが。 最近は、こんな、ユニバーサル基板で作った方が良さそうなラフなものまでプリント基板にしてしまっている。 被覆をむいたりして線を
FreeRouting
追記(2021/10/27) 1.4.5を実行した。 sesファイルの出力でエラーが出た。 サイズがゼロのsesファイルが作成された。 理由は不明。 1.4.4なら問題なく動いた。 KiCadはバージョン 6