両面基板を作る手順もほぼ固まりつつある。 いつもの癖で、問題が無いときは、写真を撮らずにどんどん進めてしまうので、上手くいくと記録が残らない、ということになる。 今回は、途中で気付いて写真を撮りながらやったので載せておく
InkscapeでPCBパターンを印刷したら真っ黒になった。
KiCadで作ったPCBのパターンはInkscapeに読み込んで編集してから印刷する。 こんな風になってしまった。 PDFに出力しても同じなのでプリンターの問題ではなくInkscapeの問題のようだ。 正常に出力されたも
IFTTTのプッシュ通知を試してみた。
ThingSpeakのプッシュ通知をいろいろ試してみているが、IFTTTも試してみた。 最初なので、手順を書く。 まずはアカウントの作成をする。 最初だけはいろいろ手順の説明とかをしてくれるが、その辺は飛ばして、作業手順
ESP8266モジュール(ESP-WROOM-02)を試す その41 - TwitterのPush通知には制限があるようだ。 -
そもそも Push Notification とか言うらしいって知ったのは昨日だ。 ユーザーがスマートフォンアプリを起動していなくとも、Android端末へ通知を送る仕組みのことです。 現在、Androidの場合はGCM
ESP8266モジュール(ESP-WROOM-02)を試す その40 - メールを送る -
追記(2017/12/14) コメントをもらったので1年半ぶりにスケッチを動かしてみたら、どれもタイム・アウトしてメールは送れなかった。 スケッチを若干直すと改善したので、それについてこちらに書いた。 メールを送ると簡単
ESP8266モジュール(ESP-WROOM-02)を試す その39 - ThingSpeak利用方法(暫定) -
ThingSpeakをいろいろ試している。 現状では、 基本的に観測データはChannnelに書き込む。 特に何か変化があったときの通知はThingTweet経由でツイートすることでスマホに通知する。 という使い方が一番
Arduino IDE - Serial.print()でfloatは初期値では少数以下2桁まで -
ESP8266でこういうスケッチを走らせると、deg = 90 の時にも s == 1 の処理に入ってくれない。 何でだよ、sin(90) = 1 だろがっ! と言い張っても無駄だ。 というお話。 [crayon-6ad
ESP8266モジュール(ESP-WROOM-02)を試す その38 - ThingTweetに直接POSTしてツイートする -
前回はChannelに送ったデータをThingSpeak側で条件判断してツイートするという方法だったが、ThingTweetを使えば判断はESP8266側ででき、送る内容の自由度も上がる。 参考にさせていただいたサイトは
ESP8266モジュール(ESP-WROOM-02)を試す その37 - ThingSpeakへ送ったデータに応じてTwitterに投稿する -
観測データをESP8266経由でThingSpeakへ送り、そのデータの内容をみて条件に合えばリアクション(ここではツイートする)を起こす。 ツイートがあればツイート通知機能によってスマートフォンでプッシュ通知を受け取る
ESP8266モジュール(ESP-WROOM-02)を試す その36 - ThingTweetの準備 -
ThingSpeakからTwitterにポストするための準備方法。 非常に簡単だ。 ESP8266関連記事一覧へ https://neo-sahara.booth.pm