「チップLED NSSW157T テスト」だけでもちょっとアレなんで、10 x 8 mm のプリント基板に NSSW157T とチップ抵抗とピンヘッダだけを取り付けたものを作った。 自己最小基板だ。 自作の電子回路遊びで
チップLED NSSW157T テスト
秋月で買った「チップLED NSSW157T」を光らせてみた。 ピンヘッダの先にハンダ付けして、 ブレッドボードに差し込んで、 光らせてみた。 電源は5Vで、電流制限抵抗は150Ω。 今のところ、1灯で一番明るいのが、キ
PIC16F84AでTVゲーム ‐無線リモコン化してプリント基板を作成した‐
「PIC16F84AでTVゲーム ‐プリント基板を作成するも失敗‐」 作ったはいいがコネクタの位置に失敗して使いづらいものになってしまった。 「PIC16F84AでTVゲーム ‐ワイヤレス・リモコン化してみようか(送・受
PIC24FJ64GA002 RTCCを試す -Alarm-
PIC24FJ64GA002のRTCCで遊んでいる。 「PIC24FJ64GA002 RTCCを試す -とりあえず動かす-」 「PIC24FJ64GA002 RTCCを試す -コードを眺めて少し改造-」 今回は、Alar
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ちょっと面白い作法を見かけたので、たまにはC言語のことも書こうと思う。 もちろん MPLAB X XC8、XC16、XC32 におけるC言語での話でC言語全般に通じる話なのかは知らない。 良く知らないけど、ただC言語だと
PIC24FJ64GA002 PORTとLAT
最近になってPIC18FとかPIC24FJとかの上位のチップで遊ぶようになって、気にはしていたけど面倒だから無視していたことに、LATレジスターの存在がある。 下位のチップには無かったものだ。 今までは特に支障が無かった
PIC24FJ64GA002 RTCCを試す -コードを眺めて少し改造-
前回「PIC24FJ64GA002 RTCCを試す -とりあえず動かす-」で、まあ、とりあえずそれっぽく時を刻むようにはなったPIC24FJ64GA002のRTCCだが、参考にさせていただいたコードまんまなので、改良して
PIC24FJ64GA002 RTCCを試す -とりあえず動かす-
PIC24FJ64GA002のデータシートを眺めていたらRTCCの文字を発見した。 Hardware Real-Time Clock/Calendar 略してHardware RTCC だ。 つい先日中華製のRTCモジュ
マウスのホイールの部品を交換
7年以上使用中の古参のマウスのホイールが調子悪い。 いいかげん新しいの買えよって話だが、以前、使ってないマウスからボタンをいただいて交換したので、そのときにその使ってないマウスから外したパーツの中にロータリーエンコーダも
PIC24FJ64GB002 Inline Assemblerで白黒2値NTSCビデオ信号
PIC24FJ64GB002で白黒2値NTSCビデオ信号をつくって遊んでいる。 相変わらず垂直同期に関しては垂直の「ス」の字も知らない。 にわか仕込みの Inline assembler でも白黒の線を描かせてみた。 3