前回「Oculus Sensor を対角線に置いてみた。3」で、設置に使った3Dプリンター製の支柱というか支えの板は、時間経過とともに曲がってしまった。 取り外し前に撮影するのを忘れていたので取り外した後の写真しかないが
AliExpressで3Dペンを買ってみた。
AliExpressで3Dペンを買ってみた。 届いたもの 外箱 中身 とりあえず使い始め 電源をつなぐとオレンジのLEDが点灯するので、赤枠のボタンでPLAかABS(AbS)かを選ぶ。 Loading Buttonを押す
ガチャック用のガチャ玉をバネにしてクリップを作った。
ガチャック用のガチャ玉をバネにしてガワを3Dプリンターで作ってクリップにした。 ガチャックはこんなの。 穴をあけずに書類を束ねることができ、使いまわしが利くので重宝する。 今回はこのガチャ玉だけを使う。 3Dプリンターで
ハードディスクの時間差電源投入装置を作った。
PCの電源を入れるといっぺんに何から何までフル回転で動き出す。 動き始めに一番力が必要なのはもちろんだが、例えばCPUファンは起動時が一番トラブるらしく、最初だけはフル回転で回ってその後温度に応じた回転数に落ち着くという
ヤザワのどっちもクリップのゴム部分を印刷した。
ヤザワコーポレーション どっちもクリップ 強力タイプ CLW-3のゴムの部分が劣化してきたのでフレキシブル・フィラメントで作ってみた。 元々ついていたゴムのような被せる形は無理なので、上のような形状にしてホット・ボンドで
Flexible Filament (TPU) 久しぶりに出力した。
久しぶりにFlexible Filament (TPU) で出力してみたら、フィラメントが途切れる。 上が、悪い例、下が、この後の対策をやった後のうまく印刷できた例だ。 どうも、フィラメントの送りがうまくいってないように
PCにSATAのHDDをたくさん接続する。
GIGABYTE GA-H67M-D2-B3 という8年も使っているマザーボードに玄人志向のSATA3 10ポート増設ボード SATA3I10-PCIEを2枚挿す。 1枚しか認識しないようなケースもあるようだが、とりあえ
BDを認識しなくなったBH10NS38のファームウェアを上書き。
BD-REに書き込もうとしたらDVDとしてしか認識しなかった。 Windows10にしたら認識しなくなったけどファームウェアを新しくしたら認識したというような記事を見かけた。 LGからファームウェア(書き込みツール)をも
Ultimaker Cura 4.1.0
多分3.6.0を使ってたと思うが、新バージョンのお知らせがポップアップで出るので、ダウンロードしてインストールした。 4.1.0 後で確認したら4.0.0があったようだがスキップした結果になる。 今インストールされている
POSERのプロップをBlenderで分解してからUnity経由でVaMに取り込む。
追記 ここから 下に書いた面倒な手順のあと、実は.blendファイルをUnityへ直接インポートできることに気付いた。 マテリアルの設定がすべて引き継がれるわけではないが、現時点の私の知識では、Blender–