「Oculus Rift CV1 Printable Facial Interface」でOculus Rift Fit Facial Interface(これが正式名称)のクローンをプリントアウトできた。 まだ実行する
Oculus Rift CV1 Printable Facial Interface
Oculus Rift CV1 Printable Facial Interface というのを印刷してみた。 そもそもRiftのパーツはすべてCADデータが公開されているので、作ろうと思えば複製は作れる。 上のデータは
Oculus Rift 不調からの無料で交換まで(2度目)
今度は音が出なくなった。 しかし、もう保証期間は過ぎてる。 確認してみると、購入して届いたときに撮った写真が2018/02/22 13時頃になっている。 開封はその日の深夜だった。 今回の音の件でサポートに連絡を取ると、
電源の排気の向きを変えるダクトを付けた。
「電源からの排気の向きを変える。」の改良。 と思ったが、今まで使っていたものは上の記事のものに改良を加えてネジ留め部分を多少補強してあったのだと改めて気づいた。 が、それにもかかわらずこの部分が割れた。 以前にも割れた記
フィラメントのスプールの保持方法を変えた。
3Dプリンターのすぐわきにある本棚のパイプにマウンタを取り付ける方式だ。 M8の全ネジが切ってある棒に、下のようにベアリングを取り付けた。 このベアリングの上にスプーラが乗るようにする。 スプーラのサイズが変わっても、こ
プラスチック製のフレキシブル・パイプ
プラスチック製のフレキシブル・パイプをよく使っている。 「LEDライト用のフレキシブルなアーム」 「Nexus7(2012)用のマウンタを作った。」 要は、他のパーツとフレキシブル・パイプをどうつなぐかなのだが、多少工夫
BUFFALO WSR-2533DHPL-C
無線LANルータをBUFFALO WSR-2533DHPL-Cに買い替えた。 うちのマンションにはWi-Fiの死角があって、浴室と洗面所とトイレの一角、特に浴室内の浴槽あたりはデッド・エリアだ。 2012/07/31 B
100均 5LEDスタンドをHHR-P104も使えるように改造
「100均の5LEDスタンドライトをばらしてみた。」にも登場しているLEDライトを改造した。 右を左に作り替えた。 カバーはまだ無い。 下のように単3電池でもHHR-P104でも使えるようにした。 フレキシブル・アームか
INA219 + SSD1306 + Arduino Nano で電流計
INA219 + SSD1306 + Arduino Nano で電流計を作った。 作ったというよりは組み立てた、アセンブルしたって感じだ。 つないだのは電源とI2Cのラインだけ、各モジュールを置いておいて、空中配線した
LED調光タッチライト
そのまま使う気はさらさら無いのですぐに分解する。 もとの電源は単4を3本だが、軽量化のためにLi-Poバッテリーで使うようにコネクタ類を取り付ける。 これが基本構成で、あとは使い道によってマウンターというかケースを作るわ