年末だからというわけではないが、軽くコーヒーをこぼしたついでにキーボードの掃除をした。 上のように横1列のキーを外して1つずつ消毒用アルコールで湿らせたティッシュで側面をぬぐう。 本体側の隙間のごみは掃除機で吸い取る。
CrystalDiskInfoで回復不可能セクタ数が黄色表示になったのでWDのData Lifeguard Diagnosticsを実行してみた。
回復不可能セクタ数はCrystalDiskInfoで表示されるS.M.A.R.T.情報の1つだ。 一般に、現在値がしきい値を下回ると危険な状態であるらしい。 現在値:数値が小さいほど状態が悪い。 最悪値:今までで最も
Oculus Rift 消費電力
もちろんOculus Riftだけの消費電力ってわけではなく、最も多く消費するのはグラフィック・カードだと思う。 PCの基本システム自体が古いので、現行の機種ならもっと省電力ということも考えられ、あまり参考にならないかも
8cm DCファン用のファン・ガード
8cm DCファン用のファン・ガードを作った。 足を履かせないとファンのブレードが当たるのでこういう構造をしている。 プリントするときはくっつけて1枚として印刷する。 とりあえず両方とも0.6mmにしてみた。 作ったのは
PC用のケース・ファンを向きを固定して吊るすマウンターを作った。
ケース代わりのメタル・ラックにPCが入れてある。 HDDの冷却にケース・ファンを取り付けるのだが、位置や向きがなかなかうまく固定できない。 そこで、こんな感じに吊るすことにした。 下が、Blender上での全パーツだ。
Oculus Sensor を対角線に置いてみた。3
「Oculus Sensor を対角線に置いてみた。2」の続き。 前回の問題点は、クローゼットがある側の対角に設置したセンサーの位置だった。 クローゼットの扉の開閉の都合があるので、一番端に設置できない。 そこで、こんな
SATAカード用の固定パーツ
うちのPCはケースに入ってない。 なので増設カードはみんなただスロットに挿し込んであるだけだ。 サイズの大きなカードのスロットにはマザーボード上にストッパーがついているので、まず抜けるようなことはない。 最近買ったSAT
G-Code
ここが参考になる。 https://reprap.org/wiki/G-code 日本語のものもあるが、翻訳途中だし内容が古いそうだ。 https://reprap.org/wiki/G-code/ja https://
TEVO Tarantula - Heating failed PRINTER HALTED -
Heating failed PRINTER HALTED というエラーが出て止まる。 出たり出なかったりだったが、とうとう印刷の途中で出て停止した。 Firmwareを書き込んだばかりの時に「Thermal Runaw
cura Travelの設定
ノズルが印刷時に移動する際のセッティングだ。 https://ultimaker.com/en/resources/52507-travel ノズルが印刷物に当たって印刷物がベッドからはがれることがあったので、それに関係