Inkscapeは普段全然使ってない。 お絵かき、レタッチ系はGIMPで間に合っている。 KiCADで作ったPCBパターンはベクトル・データなのでInkscapeで編集するる方がいいかなということで、久しぶりに使ってみる
PIC12F1822とMOSFETと中華DC-DCモジュールでタッチライト自作
今回新たに必要となるパーツ PIC12F1822 (8bit PICマイコン) IRMLM6344 (Nch MOSFET) 1kΩ 抵抗 × 2 (MOSFET用) すでにある前提のもの 「LEDライトを作った
圧縮工具のせいでなくコンタクトのせいなのかも。
安い工具を使って被覆導線にコンタクトをカシメると、うまくいかずに曲がってしまうことがある。 何でだろというお話。 安い工具使うから。 不器用だから そんな理由を思い浮かべていたのだが、コンタクトそのものに原因があることに
手ハンダで使うユニバーサル基板用の配線図をKiCadで作る。
KiCad Ver 8.0.6用に改定(2024/11/12) 要は、プリント基板じゃなくてユニバーサル基板に手作業でパーツをハンダつけ、配線するときの参考にする配線図をKiCadで作ろうということ。 「OPi用6V-5
AliExpressで買ったRing Lightを分解した。
AliExpressで買ったスマホ用のRing Lightはこんなもの。 特にスマホ用というわけでもなくLEDがリング状に並んでるものが欲しかった。 そのまま使うか、少し改造するか、バラしてリングの部分だけ使うか、まだ決
KiCad – 既存のコンポーネントを編集して別のコンポーネントを作る –
KiCad 5.1.6 Symbol Editorを開く。 既存のシンボルを読み込む。 選んでダブルクリックする。 読み込まれる。 自分のライブラリに保存する。 ライブラリ名を選んでダブルクリックする。 編集する。
Orange Pi Zero上で動かすPHPプログラムをPCから準備する。
「Orange Pi Zero上にHTTPサーバを作成しPHPを走らせる。」の続き。 ApacheとPHPのインストールが済んで、適当な所有権の設定が済んでいるものとする。 サーバ上のhtmlフォルダ内はSFTPで操作す
Orange Pi Zero上にHTTPサーバを作成しPHPを走らせる。
Orange Pi Zero上でHTTPサーバを稼働させ、PHPプログラムを実行するまでの手順を書く。 ソフトウェア的には、システムがArmbianで、これにApache2とPHP7.0をインストールする。 Orange
Orange Piのサーバ上のファイルの更新日時をESP8266でチェックする。
※まず、事の発端をグダグダと書く(読み飛ばして本題へ)。 ESP8266で観測データを収集してOrange Pi上のサーバに送信している。 バッテリ駆動のものもいくつかあって、電池切れ対策をいろいろやっている。 以前は電
CyberPower BACKUP BR 375 (CP375 JP) が2台停止した。
それぞれ2018/01/16と2018/03/28に購入したもの。 まだバッテーリーの寿命は来ていないはず。 ただ、置き場所に問題があることに最近気づいていて、それは温度が高いこと。 携帯の充電をたまたま同じ場所でしたら