ダイソーのモバイルバッテリーに入っている18650の放電テストを行った。 3度目だ。 「ダイソーのモバイルバッテリーに入っている18650の放電テスト 1~2回目」 上の2度は300~400mAを流してみたが、今回は実際
ESP8266 + INA219 自作基板にハンダ付けした。
「プリント基板作成 ESP8266+BME280 と ESP8266+INA219」で同時に作成したINA219用のプリント基板だが、BME/BMP280の方がゴタゴタしたので、こっちに書くことにした。 こちらは、何の問
プリント基板作成 ESP8266+BME/BMP280 と ESP8266+INA219
4月26日以来だ。 もうだいぶ前から安定して作成できる手順が確立出来ているので、プリント基板の自作に関しては何も書くことが無い。 あえて書くなら、床にあぐらをかいて不安定な体勢で穴をあけたので、穴の位置が結構ずれているこ
ESP8266モジュールのマウンタ
「3Dプリンター TEVO Tarantula 33 – ESP8266モジュールのマウンタ –」 「作ったもの 01」と同じコンセプトで、ネオジム磁石を使った小物だ。 「ESP8266モジュール(ESP-WROOM-0
ESP8266モジュール(ESP-WROOM-02)を試す その58 - 電源関係のおさらい -
ESP8266の駆動時の消費電流とか電源の話は、ときどき取り上げるが、中途半端だし、散在していて要領を得ない。 一応拾ってみた限りでは以下の記事がある。 「ESP8266モジュール(ESP-WROOM-02)を試す その
PIC10F322過放電防止回路 + 18650 + ESP8266 – PICをSLEEPさせる –
「PIC10F322過放電防止回路 + 18650 + ESP8266 – PICで電源管理 –」の続き。 観測のインターバルが5分とか10分となると、ESP8266への電源を切っている間のPIC10F322自体の消費電
ESP8266モジュール(ESP-WROOM-02)を試す その57 Arduino IDE – Serial.flush(); -
「PIC10F322過放電防止回路 + 18650 + ESP8266 – PICで電源管理 –」に関して。 ESP8266での処理が済んだら、そのことをPIC10F322に伝え、それを受けたPIC10F322が電源を切
PIC10F322過放電防止回路 + 18650 + ESP8266 – PICで電源管理 –
「PIC10F322過放電防止回路 + 18650 + ESP8266 – テストしてみた –」の続き。 過放電防止ももちろん、ESP8266の通常時の電源のONとOFFもPIC10F322で行ってみる。 変更したのは、
PIC10F322過放電防止回路 + 18650 + ESP8266 - テストしてみた -
「PIC10F322 + Pch-MOSFET + NPN-Tr 過放電防止のために自動OFFする回路」 「PIC10F322過放電防止回路 + 18650 + ESP8266」 の続き。 PIC10F322のAD変換の
PIC10F322過放電防止回路 + 18650 + ESP8266
「PIC10F322 + Pch-MOSFET + NPN-Tr 過放電防止のために自動OFFする回路」の過放電防止回路を、実際にESP8266と組み合わせて使ってみる。 2次電池は、ちょっと気を抜いて過放電させると、す