eBayで買った接点数170のブレッドボード。 送料込み1個50円。 一般的なブレッドボードにある電源用のラインが無いので、ミスをなくすためにこんな風にして色を付け、端の2列を電源用に使う。 例えば、ESP-WROOM-
ESP8266モジュール(ESP-WROOM-02)を試す その53 – IPアドレスを設定する。 –
ESP8266のIPアドレスを設定する。 静的IPアドレスを割り当てる。 https://www.arduino.cc/en/Reference/WiFiConfig Description WiFi.config()
プライバシーセパレーター
某巨大掲示板で、ESP8266のサーバー機能に難癖をつけてる人がいた。 PCのブラウザからはアクセスできるが、スマートフォンからはアクセスできないんだって。 うちじゃ、ホントの初期に、まだLuaを試してる段階で、接続でき
ESP8266モジュール(ESP-WROOM-02)を試す その52 – ThingSpeak TweetControl –
ThingSpeakのTweetControlは、トリガーとなるハッシュタグをつけてツイートすると、ThingHTTPを実行してくれるもの。 ここでは、TalkBackにポストするために作ったThingHTTPをそのまま
ESP8266モジュール(ESP-WROOM-02)を試す その51 – ThingSpeakでTalkBack+ThingHTTP+TimeControl –
ThingHTTPでTalkBackにPOSTできれば、これを定期的に、あるいは決まった時間にTimeContrtolから呼び出すことが出来る。 ESP8266からTalkBackを読みに行く頻度にもよるが、ESP826
ESP8266モジュール(ESP-WROOM-02)を試す その50 – ThingSpeakのTalkBackとThingHTTPを連携させてみる –
「ESP8266モジュール(ESP-WROOM-02)を試す その49 – ThingSpeakのTalkBackを試してみる –」の続き。 TalkBackに手動でコマンドを書き込んでても仕方ないので、ThingHTT
ESP8266モジュール(ESP-WROOM-02)を試す その49 – ThingSpeakのTalkBackを試してみる –
ESP8266からThingSpeakへデータを送り、クラウドに保存したり、グラフを表示したりすることは出来た。 送られてきたデータに応じて、ThingSpeakからツイートしたりも出来た。 TalkBackは、Thin
ESP8266モジュール(ESP-WROOM-02)を試す その48 – IFTTTのMaker Channnelにトリガーをかける –
主にここを参考にさせていただいた。 http://qiita.com/mayfair/items/e761c788a9d8787bc610 他には http://makezine.jp/blog/2015/07/iftt
ThingSpeakにデータが送られてこなかったらツイートする。
センサーや基板の不具合、電池切れとかで、データがThingSpeakへ送られてこなかったら、ツイートしてくれる。 やり方 使うのは、Appの中のActionsの中のReactだ。 何かあったらリアクションを起こす、ってこ
ESP8266モジュール(ESP-WROOM-02)を試す その47 – Blynkを使ってみる(ESP8266側の準備) –
「ESP8266モジュール(ESP-WROOM-02)を試す その46 – Blynkを使ってみる(Android側の準備) –」の続き。 以下、Arduino IDE、ESP8266側の準備を書く。 ESP8266の開