「POSTMANを使ってみる。」の続き。 ESP8266からPUSHとかGETとかを送って、ThingSpeakの機能を使う。 このとき、実際にどうやりゃいいのさ、というのが良く分かってない。 まあ、人様の物まねをさせて
POSTMANを使ってみる。
ThingSpeakでAPIのURIについて調べていると、 POSTMANというのが出てくる。 試してみる。 上のリンクをクリックして、行った先で64BIT版をもらう。 もらったのはPostman-win64-4.9.3
ダイソーのモバイルバッテリーに入っている18650の放電テスト 1~2回目
「ダイソーのモバイルバッテリーが手に入ったので改造」の続き。 ダイソーのモバイルバッテリーに入っている18650の放電テストをやってみた。 抵抗はワット数を稼ぐために9本使っているが、10Ωの抵抗を、[直列に3本]×[並
ESP8266モジュール(ESP-WROOM-02)を試す その56 ファームウェアをアップデートする(2016/12/17版)
追記(2021/03/15) ここからもらったNodeMCU Flasherならワン・クリックだった。 https://github.com/nodemcu/nodemcu-flasher もらってきたファイルを解
Windows10 + VMware Workstation Player + Ubuntu – ネットワーク関係の設定 –
Intel Celelon G540 2.50GHz RAM 8GB Windows10 Pro 64BIT VMware Workstation 12 Player for Windows 64-bit12.5.1 b
激安中華USBシリアル変換モジュールを買ってみた。
定番のFT232RLでなくSILICON LABSのCP2102が載っている。 eBayで送料込み145円という格安なモジュールだ。 そのまま接続すると、ドライバが無いので認識されない。 「CP2012 Driver」と
ESP8266モジュール(ESP-WROOM-02)を試す その55 PWMを使ってみる2
何故か前回中途半端で終わってたのでもう一度仕切り直す。 「ESP8266モジュール(ESP-WROOM-02)を試す その27 PWMを使ってみる」 いきなりこう書いて動かして、ロジアナで見てみる。 [crayon-6a
フリーのシリアル通信ソフトいろいろ
ESP8266の初期設定である74880baudで通信できるもの、あるいはその設定が容易にできるもの、を探してみるというお話。 有名どころはTeraterm、別にこれでいいじゃんという話になるんだけどねえ。 74880b
ESP8266モジュール(ESP-WROOM-02)を試す その54 – ボタン押下による割り込み。 –
前の記事「ESP8266モジュール(ESP-WROOM-02)を試す その53 – ThingSpeakを使ってPCの状態を知る。 –」の派生というか、副産物だ。 Arduino IDEの機能なのかESP8266 cor
ESP8266モジュール(ESP-WROOM-02)を試す その53 – ThingSpeakを使ってPCの状態を知る。 –
モニターに表示されていない別のPCで実行中の処理の状況を知らせてくれる仕組みを作る。 基本は「『PCの見張り番』+『TWEETコマンド』でプッシュ通知する。」にあるコンセプトだ。 これはスマホのプッシュ通知を利用するもの