tsはデコード時の負荷が大きすぎてAndroidからはまともに再生できないだろうという勝手な思い込みがあった。 したがって、今までは、デコードはPC上で行って結果をAndroid端末上で観るという発想だった。 [ PC
オープンエアでワイヤレスでオーバーヘッドでないヘッドホン
オープンエアでワイヤレスでオーバーヘッドでないヘッドホンを探すと、少なくとも価格COMでみた限りで現行では商品が存在しない。 そこで、あれこれ探した結果、行き着いたのがこんなヤツ、ELECOM LBT-PAR500。 要
安いBluetoothドングルのドライバーをインストールする
安いUSB Bluetoothドングルを買ったのはいいが、どうもドライバーがちゃんとインストールされずに、こんな状態。 そこで、うろうろしていたら、Bluetooth Driver Installer(http://bl
100均グッズで作った照明付き拡大鏡
チップ部品とかを扱うようになって、拡大鏡は必須となり、それと同程度に照明も重要になった。 最近使っている、100均で買ったグッズを使って作った拡大・照明器具がこれ。 基本的には、金属のパーツをボルトで止めたものの先に虫眼
フォントのジャギーが目立つのを直す
OSを再インストールしてからなのか時期はよく分からないが、表示されるフォントのジャギーが目立つことに気づいたので、その対処方法の覚え書き。 スタートの手順は以下のとおり。 以後、指示に従って進めていけばいい。 上の1枚目
LibreOffice Calc データの範囲を得る
当然ながら、マクロでデータの入っているセルの範囲を指定することは多い。 そこで、以下はデータの入っているセルの範囲を得るマクロ。
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Sub GetLastCellPosition() Dim objSheet As Object Dim objRange As Object Dim objCursor As Object objSheet = ThisComponent.CurrentController.Activesheet objRange = objSheet.getCellRangeByName("A1") objCursor = objSheet.createCursorByRange(objRange) objCursor.gotoEndOfUsedArea(True) Msgbox(objCursor.Rows.Count & " : " & objcursor.Columns.Count, 0, "データのある最終の行:列") End Sub |
実行すると、以下のように
LibreOffice Calc ボタンのクリックで選択セルに現在の日時を代入する
LibreOffice Calcで、シート上に作成したボタンをクリックすると、そのとき選択されていたセルに現在の日時を表す文字列を代入する。 マクロはこんだけ。 [crayon-696a01de6aec884573471
DesignSpark PCB viaの打ち方
DesignSpark PCB関連の記事一覧はこちらから。 viaを打つんだから「V」かなとか思ったが、レイヤー(Layer)を変更することと同値なので「L」を入力すれば勝手にviaを打ってくれるのだった。 以下、未配線
AZ1117H-ADJを使って12Vから9.0, 5.0, 3.3Vを取るボードを作成してみた
AZ1117H-ADJは秋月で売ってる可変三端子レギュレーターというやつで、抵抗値の組み合わせでいろんな電圧を作れる。 これを3つ使って、外付けHDD用の電源だった12VのACアダプターを流用して実験用の電源ボードを作る
LibreOffice Calc 並び替えのマクロ
ここ(http://www.oooforum.org/forum/viewtopic.phtml?t=67309)からいただいたコードがそのまますぐ動いた。 [crayon-696a01de6b075218027609/