ESP-WROOM-02を測定時間以外はDeep-Sleepさせる。 Wi-Fiとの接続待ちも含めて25秒程度の観測時間、約1分Deep-Sleepする、というセットを繰り返した。 センサーはSi7021を使ってWi-F
INA219 + SSD1306 + Arduino Nano で電流計
INA219 + SSD1306 + Arduino Nano で電流計を作った。 作ったというよりは組み立てた、アセンブルしたって感じだ。 つないだのは電源とI2Cのラインだけ、各モジュールを置いておいて、空中配線した
ESP-WROOM-02(Deep-Sleep) + Si7021(SHT21 HTU21 GY-21) + Orange Pi PC2
「ESP-WROOM-02 + Si7021(SHT21 HTU21 GY-21) + Orange Pi PC2」の続き。 自分でも忘れてたが、プリント基板を眺めてたらGPIO16とRSTをつなぐジャンパが作ってあった
ESP-WROOM-02 + Si7021(SHT21 HTU21 GY-21) + Orange Pi PC2
BME280モジュールは実践投入して久しい。 気圧はどこで測定しても同じだろうから、温度と湿度だけのセンサーでいいやと思って、Si7021の載ったSHT21 HTU21 GY-21 などどシルク印刷のあるセンサー・モジュ
PowerShell - Execution Policy -
D3VでPowerShellからプログラムを実行しようとしたら
|
1 2 3 4 5 |
PS D:\> D:\Hourly_1.ps1 File D:\Hourly_1.ps1 cannot be loaded because running scripts is disabled on this system. For more information, see about_Execution_Policies at http://go.microsoft.com/fw link/?LinkID=135170. + CategoryInfo : SecurityError: (:) [], ParentContainsErrorRecordException + FullyQualifiedErrorId : UnauthorizedAccess |
というエラーが出た。 検索するとここにたどり着き、 https://tecadmin.ne
ESP8266のWi-Fi接続時のSSIDとPassをブラウザから設定する。
注:このページでIPアドレスについて書いてある部分については要検証 ルータのDHCPでIPアドレスに制限を設定しているため 割り当てられるIPアドレスに関して混乱が生じているが それを未確認のまま書いているた
Arduino Nanoで赤外線リモコン(送信側)のコピーを作る。
手持ちの家電製品に付属の赤外線リモコンのコピーをArduino Nanoで作る。 ここではNanoにつないだ赤外線LEDを点滅させて扇風機の送風レベルを変更する例をやってみる。 Arduino-IRremoteを使う。
STM32F103C8T6ボードをArduino IDEで使う。
STM32F103C8T6の載ったボードをArduino IDEの環境で使う準備をする。 環境と使ったパーツ Windows10 Arduino IDE 1.8.8 STM32F103C8T6ボード microU
Pro Micro - 5V/16MHz を使ってみる。
Pro Micro – 5V/16MHz はsparkfunが販売するArduino互換ボードだ。 本家Arduino公式の製品ではないので初期導入手順が若干煩雑だ。 それでも、すでにESP系のボードを準備し
OV2640 ESP32-CAM を試す。
OV2640 ESP32-CAM はESP32にカメラとSDカードスロットが付いたモジュールだ。 今回のお試しに使ったもの OV2640 ESP32-CAM(本体) USBシリアル変換モジュール(スケッチの書き込みに