P8Hの電源のファンがやかましい。 再起動すると収まったりするが、まあ、電源そのものがへたっている証拠だろうということで、3台目のANTEC NeoECO Classic NE650Cを購入した。 電源の交換自体には何も
無停電電源装置(UPS) BE325-JPのバッテリー寿命の警告が鳴る
今日、2015/10/06、無停電電源装置(UPS) BE325-JPのバッテリー寿命の警告が鳴った。 2013/04/01に購入したものなので、取扱説明書の通りに2.5年の寿命として、予定では10/01までの寿命だ。
PCI-Eの補助電源用のL字コネクタを自作した。
「ANTEC NeoECO Classic NE650C 2台目」に、ATX電源を新しくしたらPCI-Eの補助電源用のコネクタ周りが頑丈すぎて配線の取り回しが難儀だと書いた。 そこで、PCI-Eの補助電源用のL字コネクタ
ANTEC NeoECO Classic NE650C 2台目
気がつくとH67Mの電源が落ちていた。 使っているATX電源(EVERGREEN Silent King-5 LW-6450H-5)を取り外して別のものに交換したところ問題なく起動したので、原因はATX電源そのものにある
H67MのCPUのヒートシンクとファンの掃除
久しぶりにH67MのCPUのヒートシンクとファンの掃除をしたのでその写真。 掃除前 ヒートシンクだけを取り外す。 ファンが巻き込んだホコリがヒートシンクに引っかかってたまっていくということだ。 ファンの羽は裏側のホコリが
ANTEC NeoECO Classic NE650C
P8Bの電源をANTEC NeoECO Classic NE650Cに交換した。 「久しぶりにATX電源トラブル」で、ファンからカラカラ音がするのでストックと交換したと書いたが、それを新しく購入したものに換えた。 最近は
ダイソーのプチ電車シリーズ
普段はおもちゃ売り場には行かないが、一緒に行った連れが何だか熱心に商品選びをし始めたきりいつまで経っても終わる気配が無かったので、暇つぶしにのぞいて見つけた。 もちろん、モーターの載ってるものを買った。 車輪に歯車がつい
無停電電源装置(UPS) BE325-JP交換用バッテリ
BE325-JPは機能を絞った低価格無停電電源装置(UPS)だ。 円安の影響なのか、純正品の交換用バッテリーは3241円と、以前2500円でおつりが来たのもウソのような高値。 互換品でさえ送料別1980円だ。 まあ、これ
BUFFALO HD-CN1.5TU2がお亡くなりになったようなので分解
そろそろ空き容量が少なくなってきたのでとUSB接続のこれ を注文して数日後にBUFFALO HD-CN1.5TU2がPCで認識されなくなった。 HD-CN1.5TU2がなぜ自分の引退の時が来たと誤認したのかは分からないが
古いUSBマウスを直した
箱めがね でAndroid端末を覗いて3D動画を観る際に一番困るのは、液晶画面に触れることが出来ない点だ。 他のポインティング・デバイスを用意することになる。 一番最初に思いつくのはBluetoothマウスだが、待てよ、