今まではHGSTのハードディスクを使うことが多かったのでHGST製のツールであるDrive Fitness Testを使ってきたが、最近はWestern Digitalのハードディスクに置き換わりつつあり、特に大容量のも
2TのHDDのフォーマット時間
Western Digital Caviar Green 3.5inch 5400rpm 2TB 64MB SATA/3.0Gbs WD20EARS を購入してフォーマットした。 そのたびに「けっこう時間かかるんだよね」
GA-G31M-ES2L (rev. 1.x) BIOS
GA-G31M-ES2L (rev. 1.1)のBIOSをF8からF10へアップデートした。 まず本家へ行って最新のBIOSをいただく。 ダウンロードしたファイルは自己解凍ファイルなので実行して、出てきたファイルをUSB
Manhattan LCD Monitor Pole 420808 比較
購入して使ってみて十分満足しているからそれでいいんだが、ふとドスパラのサイトの製品写真を見たら若干違う部分がある。 これがドスパラのサイトの写真。 これが本家Manhattanのサイトの写真。 同じサイズになるように加工
Manhattan LCD Monitor Pole 420808 購入
メタセコでシミュレーションまでしていたManhattanのモニターポール(アームじゃなくてポールだそうだ)を、とうとうというか、やっぱりというか、購入した。 梱包をといて中身だけを取り出したのがこの写真だ。 サイズもMa
マルチモニター
iiyamaのPLE2410HDS-B1というモニターを購入したことで、もともとのDELLの1907FPtと合わせて、マルチモニターの環境を手に入れることになったのでその便利さを書く。 使いこなせばもっといろいろ便利だろ
iiyama ProLite E2410HDS-B
iiyamaのPLE2410HDS-B1というモニターを購入した。 当面は現行の19inchスクエアと並べて使うことを前提としているので、縦の長さの関係からサイズは24inchワイド。で、ノングレアであること。アームを取
Manhattan LCD Monitor Pole 420808
モニターアームはすでに1つ購入済みなんだが、MANHATTAN の LCD Monitor Pole 420808 の細部のサイズをMANHATTAN にたずねたら丁寧に教えてくれたので、 例によってMetasequoi
モニターアームで遊ぼう
ユニットコム 凄腕 UNI-LCD-ARM01を購入して設置して、しばらくは普通に使っていたんだが、 POSERをいじくっていたら、急にアームの動きをシミュレートしたくなったので、やってみた。 なんにも役に立たないが、面
ユニットコム 凄腕 UNI-LCD-ARM01
ユニットコム 凄腕 UNI-LCD-ARM01 というモニターアームを買った。 ARM02やARM03も考えたが、どう見てもつくりが複雑だ。複雑な機構で問題が出ると、手の打ちようがないと思ったので01にした。 2980円