念願の「電流の測れるマルチメーター」を買ったので(何でとっくに買ってなかったか不思議)、サーボ・モーターに負荷がかかった時の流れる電流の値の違いを比べてみた。 やり方は簡単。 輪ゴムで引っ張る。 ~42秒あたり:輪ゴムで
MASTECH MAS-830L
MASTECH MAS-830L は言わずと知れた低価格デジタル・マルチメーターの雄だ(とどこかで聞きかじって、私が勝手に思っている)。 ずっと電流を測れるものが欲しかったのに何故かポチらずに来た、不思議な気のする道具だ
100均で1.0mmドリル2件
もう一丁100均ネタ。 サーボのHornに1mmくらいの穴があいているので、それに合うネジを調達した話を書いた。 今度は、Hornに取り付ける側に1mmの穴をあける弾だ。 これは以前100均で買った精密ハンドドリルが結構
100均Goodsで組むスマートフォン・スタンド
スマートフォン用のスタンドはいろいろあるが、基本は洗濯バサミの親玉みたいなので挟むもののようだ。 使ってみた訳でもないがどうも気に入らない。 十分な強さで保持しようとしたらスマートフォンに余分な力がかかりそうだし、そうで
海外通販 トラブル編 Aliexpress 電源入らず半額返金の巻
Seller当人の考えとしては、基本は返品させることらしい。 しかも、送り返す費用はBuyer持ちにさせたいようだから馬鹿にしている。 Sellerがどういう魂胆なのかは大体分かる。 返品されればそれを直すのは朝飯前の作
サーボのHornをアームと接続するためのネジ
サーボ・モーター自体に疎いので各部の名称とかがよく分からないが、Aliexpressなどの通販サイトで「9G Micro Mini Servo with Horns」とか書いてあるので、下の写真の(5)の白いパーツをHo
WDのRMA(返品許可証)サービスを受けてみる (4)おまけ
一連の記事を書きながら自分のRMAを確認していたら、転送先の自分の名前が漢字表記になっていて、表示よっては文字化けしていることに気づいた。 ドジ踏んだなあと思いつつも、一応サポートに連絡してみたら、まあこれが、簡潔、迅速
WDのRMA(返品許可証)サービスを受けてみる (3)発送する
WDのWebからWDサポートポータルへ入ってサインインしてからRMAの「履歴およびステータス」をクリックする。 RMAを作成してから製品が現地に到着するまでの期限は30日なので、試しにRMAを作成してみるわけにはいかない
WDのRMA(返品許可証)サービスを受けてみる (2)RMAを作成する
ホームページへ行って「サポート」から「保証およびRMA…」とたどるところまでは前回と同じ。 「WDサポートポータル」をクリックする。 「今すぐ登録!」をクリックする。 必要事項を入力していく。 日本語だということもあって
WDのRMA(返品許可証)サービスを受けてみる (1)保証期間内か確認する
Western DigitalのRMAサービスを受けてみた。 まずは保証期間内なのか確認する。 ホームページへ行って「サポート」から「保証およびRMA…」とたどる。 「保証の確認」をクリックする。 「シリアル番号」を入力